【2026年6月1日】経済ニュース振り返り・経済指標・企業決算

2026年6月2日火曜日

金融市場振り返り

t f B! P L

【2026年06月01日〜06月02日】イラン交渉停止・バブアルマンダブ封鎖示唆でWTI原油+7%急騰——S&P500・ダウ・ナスダック全3指数が史上最高値更新・NvidiaがRTX Spark発表・HPE時間外+30%

📅 対象時間帯:2026年6月1日(月)07:00 〜 6月2日(火)07:00 JST
📌 月曜日デイリー
📎 関連記事(6/1イラン戦争シリーズ):【第1報】大統領辞表・IRGCによる文民政府排除 / 【第2報】交戦連鎖・MOU全否定・四重分裂 / 【第3報】ホルムズ完全封鎖宣言・交渉停止 / 【第4報】14分の逆転・ヒズボラ停戦

📰 ニュース見出し時系列

📅 2026年6月1日(月)
🌏 アジアセッション(7:00〜16:00 JST)
時刻地域見出し媒体
【前日】5/31🇮🇷 イラン🔥 ペゼシュキアン大統領が辞表提出——「IRGCに意思決定を奪われた」と主張。イラン政府は即座に否定したが、停戦合意文書の署名権限者不在という「誰がYESと言えるのか」問題が表面化。文民政府・IRGC・最高指導者府・公式政府の「四重分裂」状態が鮮明に。ぱぶちゃんファンダメンタルlab
【前日】5/31〜6/1🇺🇸🇮🇷 中東🔥 停戦下の交戦連鎖——①イランがMQ-1ドローンを撃墜(5/31)→②米軍がゴルク・ケシュム島のレーダー施設を報復攻撃→③IRGCがクウェート方面の米軍基地をミサイルで反撃(6/1)。停戦中に三段階の報復連鎖が発生。イラン政府が独自MOU草案を公表したがホワイトハウスは「完全な捏造」と全面否定。カタールが仲介したドーハ外交も120億ドル現金要求でカタールが拒否し失敗。ぱぶちゃんファンダメンタルlab
終日🇹🇼 台湾🔥 Computex 2026開幕(台北)——Nvidia CEOジェンスン・フアン氏が基調講演で「RTX Spark(開発名:N1/N1X)」を発表。Blackwell RTX GPU+20コアARM Grace CPUを統合したSoCで、Windowsラップトップ・ミニPCをターゲット。Dell・HP・Microsoft Surface Laptop Ultraなど主要ブランドが秋冬対応機種を予告。Nvidia株はNY市場で+6%超高。CNBC / Tom's Hardware
終日🇯🇵 日本日本株続伸——東京エレクトロン(8035)1対5株式分割を受けて大幅高。日経平均はNY株高・Computex期待を追い風に続伸スタート。TradersWebFX
🌍 ロンドンセッション(16:00〜21:30 JST)
時刻地域見出し媒体
午後〜夕方🇮🇷 中東🔥 イランが停戦合意文書交渉を停止・ホルムズ全面封鎖+バブアルマンダブ海峡封鎖を示唆——IRGC系タスニム通信が報道。「イスラエルがレバノンでの停戦に違反した」を理由に仲介者を通じた対米メッセージ交換を全停止。「ホルムズの完全封鎖とバブアルマンダブ封鎖の活性化をイスラム圏と協議中」と表明(実際の封鎖実施は未確認)。WTI原油が一時+8%超急騰。Euronews / CNBC / Tasnim
午後🇮🇱 中東🔥 イスラエル、ベイルート南郊ダヒエへの侵攻命令——ネタニヤフ首相が地上部隊進攻を命令。市民が大規模避難。イランの交渉停止の直接のトリガー。Al Jazeera / Washington Post
午後🇺🇦 欧州ゼレンスキー大統領「ロシアが数日以内に大規模攻撃を準備している」と警告——モスクワが外国人にキーウ退避を求めた一週間後。CBS News
🇺🇸 NYセッション(21:30〜翌7:00 JST)
時刻地域見出し媒体
23:00🇺🇸 米国🔥 米ISM製造業PMI(5月)54.0(予想53.0・前回52.7)——4年ぶり最高水準。AI投資・前倒し発注が下支え。新規受注56.8。5カ月連続拡張。詳細は経済指標欄参照。ISM / Reuters
6/2 02:29〜02:43🇺🇸 米国🔥 「14分の逆転」——02:29トランプがイスラエル・ヒズボラ停戦合意を発表(ベイルートへの部隊派遣なし・ダヒエ空爆停止)。わずか14分後の02:43に「イランとの交渉は急速なペースで継続中」と投稿。イランが交渉停止の理由とした「レバノン問題」を一気に潰す外交的連鎖。ただしレバノン国営通信はその後も南部空爆継続を報告し実態は不透明。これを受けWTI原油は急騰分の一部を返す。詳細は要人発言欄参照。Al Jazeera / Jerusalem Post / ぱぶちゃんファンダメンタルlab
6/2 06:45🇺🇸 米国トランプ「来週中には停戦延長・ホルムズ再開のためのイランとの合意に達する見込み」「覚書についてまだ数点の調整が必要」——前夜の「どうでもいい」発言を事実上撤回。詳細は要人発言欄参照。TradersWebFX
引け🇺🇸 市場🔥 NY市場まとめ(6/1月曜)——S&P500+0.26%(7,599.96)・ナスダック+0.42%(27,086.81)・ダウ+46点(51,078.88)と全3指数が終値で史上最高値更新。Nvidia+6%超(Computex RTX Spark発表)がテック全体を牽引。Dell+10%超・HP Inc+8%超。イラン交渉停止・油価急騰のリスクを上回るテックラリー。エネルギーセクターは唯一の単独グリーン。ラッセル2000▲0.38%と小型株は軟調。WTI原油は一時+8%超も、トランプ発言後+6%程度に縮小。CNBC / S&P / Yahoo Finance
引け後🇺🇸 企業バークシャー・ハサウェイがホームビルダーのテイラー・モリソンを総額85億ドル(株式部分68億ドル・1株72.50ドル・24%プレミアム)で買収発表——グレッグ・エイベルCEO就任後初の大型M&A。テイラー・モリソン株は+23%。Bloomberg / Reuters
引け後🇺🇸 企業🔥 HPE Q2 FY2026決算——売上高107億ドル(予想98億ドル・前年比+40%)・非GAAP EPS 0.79ドル(予想0.53ドル)と2018年以来最大の決算サプライズ。FY2026通期EPS見通しを大幅上方修正(2.30〜2.50→3.35〜3.45ドル)。時間外+30%超。CNBC / Gurufocus

🎙️ 要人発言|6月1日(時間はJST)

🇪🇺 シュナーベルECB専務理事(10:09)

日時(JST)発言内容
6/1 10:09
シュナーベルECB
「供給ショックは大きく、非常に持続的であると見られる」「原油価格はしばらく上昇が続くと予想される」「エネルギーショックが広範なインフレに影響する可能性が高い」「インフレ期待を抑制するリスクが高まっている」「エネルギーショックを見通すことはもはや不可能」

🇺🇸 カシュカリ(10:28)

日時(JST)発言内容
6/1 10:28
カシュカリ
ミネアポリス連銀総裁
「追加のデータが得られるまでは様子見の姿勢」

🇺🇸 トランプ大統領(深夜〜翌早朝)

日時(JST)発言内容
6/2 01:16
トランプ大統領①
「イランから米国との協議を一時停止するという報道について何も聞いていない」「ホルムズ海峡の封鎖は継続する」「ネタニヤフにレバノンの状況を尋ねるつもりだ」「イランとの交渉が終わろうが、どうでもいい」
6/2 02:32
トランプ大統領②
「イスラエルのネタニヤフ首相と有意義な電話会談を行った」「ベイルートへの部隊派遣はない」「ヒズボラはすべての攻撃を停止することに同意した」「ヒズボラとイスラエルは相互非攻撃で合意した」「イランとの協議は急速なペースで続いている」
6/2 06:45
トランプ大統領③
「来週中には停戦を延長し、ホルムズ海峡を再開するためのイランとの合意に達する見込み」「覚書についてまだ数点の調整が必要」
📌 要人発言読み解き
事実 6月1日は4段階で状況が動いた。①ペゼシュキアン大統領辞表(5/31)で「誰がサインできるのか」問題が表面化——文民・IRGC・公式政府・最高指導者府の「四重分裂」が鮮明に。②停戦下で米・イランが交戦連鎖(MQ-1撃墜→米軍ゴルク・ケシュム島攻撃→IRGCがクウェートをミサイル攻撃)。③イランが独自MOU草案を公表、ホワイトハウスが「完全な捏造」と全面否定。カタールのドーハ仲介も120億ドル現金要求で破談。④IRGCが交渉停止・ホルムズ完全封鎖とバブアルマンダブ封鎖活性化を示唆(IRGC系タスニム通信報道、実際の封鎖実施は未確認)——WTI一時+8%超急騰。その後トランプが「14分の逆転」(02:29ヒズボラ停戦発表→02:43イラン交渉継続宣言)でイランが交渉停止の口実とした「レバノン問題」を封じ込め、油価は急騰分の一部を返した。

考察 最大の問題は「誰がイランを代表するのか」だ。ペゼシュキアン文民政府は合意に前向きだが、IRGCが交渉を全否定し最高指導者モジュタバ師はクーリエ経由の隠遁体制を継続。この構造が解決しない限り停戦合意文書への署名は不可能に近い。シュナーベルECBの「エネルギーショックを見通すことはもはや不可能」発言は6/4ECB理事会での利上げを示唆。ゴールドはシナリオB(高インフレ→Fed凍結→実質金利高→上値重い)継続。

リスク バブアルマンダブ海峡の実際の封鎖が最大のテールリスク。ホルムズ+バブアルマンダブ同時封鎖でサウジ・UAE産油の輸出経路がほぼ全滅する。次の注目は6/2(火)ユーロ圏HICP速報・6/3(水)ADP+ISM非製造業・6/4(木)ECB理事会・6/5(金)米NFP。

📊 経済指標|6月1日(月)発表分

夏時間適用中。

時刻(JST)指標結果予想前回
08:50🇯🇵設備投資 Q1 前年比0.0%+6.5%
10:45🇨🇳財新製造業PMI 5月51.851.352.2
15:00🇩🇪小売売上高 4月 前月比▲0.3%▲0.5%▲2.0%
15:00🇩🇪小売売上高 4月 前年比▲2.7%+0.9%
16:55🇩🇪製造業PMI確報 5月▲0.6%▲0.2%+0.4%
17:00🇪🇺ユーロ圏製造業PMI確報 5月1.7%2.3%3.0%
17:00🇪🇺マネーサプライM3 4月 前年比50.1%49.9%49.9%
17:30🇬🇧製造業PMI確報 5月51.651.451.4
18:00🇪🇺ユーロ圏失業率 4月2.7%3.2%
22:45🇺🇸🔥 米製造業PMI確報 5月53.953.753.7
23:00🇺🇸🔥 ISM製造業PMI 5月54.053.052.7
23:00🇺🇸建設支出 4月 前月比+0.4%+0.4%+0.6%
📌 指標読み解き
事実 今日の最重要は米ISM製造業PMI(5月)54.0——予想53.0を1ポイント上回り4年ぶりの高水準(2022年5月以来)。5カ月連続拡張で実体経済の強さを確認。AI投資関連の前倒し発注と在庫積み増しが押し上げた。財新中国製造業PMI51.8は予想を上回り国家統計局の50.0(停滞)と乖離があり、中小輸出企業の底堅さを示す。日本の設備投資Q1は前年比0.0%——前回+6.5%から急失速でホルムズ封鎖の不確実性が設備計画を抑制していることが示された。ユーロ圏失業率は2.7%と著しく改善(前回3.2%)しているが、この数字は発表ソースを要確認(前回との乖離が大きく暫定値の可能性)。

考察 米ISM製造業PMI54.0は「インフレが高止まりしていても実体経済は強い」というスタグフレーション懸念を強める内容だ。PCE3.8%×ISM製造業54.0×シカゴPMI62.7という数値群は、6月FOMCでの「easing bias削除」の論拠として十分すぎる水準を提供した。欧州は製造業が軟調でサービスが底堅いという日米欧共通の構図が続く。

リスク 次の重大指標は6/2(火)ユーロ圏HICP速報(コアインフレ方向性)・6/3(水)ADP雇用+ISM非製造業PMI・6/4(木)ECB理事会・6/5(金)米NFP(5月)。NFPは賃金データとあわせてFedの次の一手を左右する。

🏦 FedWatch(フェドウォッチ)|次回6月17日会合の市場織り込み

データ基準:2026年6月1日 05:50 CT(CME FedWatchツール) 現行FF金利レンジ:350〜375bp(3.50〜3.75%)

政策金利レンジ現在確率(6/1)1日前(5/29)1週間前(5/22)1ヶ月前(5/1)
325〜350bp(▲25bp 利下げ)1.6%0.4%0.0%6.7%
350〜375bp(現状維持)★現行レンジ98.4%99.6%96.0%93.3%
375〜400bp(+25bp 利上げ)0.0%0.0%4.0%0.0%
📌 FedWatch読み解き
事実 前週末(5/31)の99.3%から本日は98.4%へと現状維持確率がわずかに低下し、代わりに「利下げ1.6%」が復活した。イラン交渉停止→油価急騰→インフレ再燃懸念で、一部市場参加者が6月FOMCに向けたシナリオを再点検している。利上げ確率はゼロ。

考察 「利下げ1.6%」は誤差の範囲内であり基本シナリオは「6月据え置き」で変化なし。市場の関心は6/17 FOMCの声明文から「easing bias(緩和バイアス)」が削除されるかどうかに移っており、声明文のトーン変化がその後の実質金利・ゴールドへの最大の変数となる。6/5(金)米NFPと6/10(水)米CPI(5月)が6月FOMC前の最後の重大データポイント。

リスク イラン交渉が完全決裂しホルムズ+バブアルマンダブが同時封鎖された場合、原油が再び急騰しインフレ期待が跳ね上がる。そのシナリオでは利上げ確率がゼロから一気に浮上する可能性がある。逆に来週中に停戦合意文書が正式署名されれば原油急落・利下げ期待復活でシナリオAへ転換。

💼 企業決算|米国株 6月1日(月)発表分

🖥️ Hewlett Packard Enterprise(HPE)FY2026 Q2(4月期)——引け後発表

項目実績予想評価
EPS(Non-GAAP)$0.79$0.53+49% 2018年以来最大ビート
売上高(過去最高)$10.7B$9.8B大幅ビート・前年比+40%
Cloud&AI売上$7.7B$6.9B予想上回る
ネットワーク部門$2.7B前年比+148%・9四半期連続成長
通期FY26 EPSガイダンス$3.35〜$3.45$2.30〜$2.50大幅上方修正——FY28目標を2年前倒し達成
株価反応時間外+30%超

CEOアントニオ・ネリ:「記録的な売上・収益・フリーCF。AI需要の強さと健全な企業インフラ投資が複合的に寄与した」

🔌 Credo Technology(CRDO)FY2026 Q4——引け後予定

AI向けアクティブ電気ケーブル(AEC)・イーサネット接続製品が主力。NvidiaのBlackwell GPU増産・超大規模データセンター展開に直接恩恵を受けるAI半導体関連企業。Computex 2026でのNvidia RTX Spark発表と連動する形で市場注目度が高い。詳細は同社IRを参照。

出典:CNBC / SEC 8-K / マネックス証券決算カレンダー(2026年6月1日)

💼 企業決算|日本株 6月1日(月)発表分

銘柄(コード)発表時刻決算内容・注目ポイント
伊藤園(2593)
東証プライム
飲料・茶葉
15:30(実績)2026年4月期 本決算——第3四半期(1月期)までの状況:自動販売機事業の減損損失(約135億円)計上で最終損益が大幅悪化。1月下方修正で通期最終利益予想を160億円→10億円(前期比▲93%)に修正済み。一方で5月末に売上高4978億円・営業利益216億円への上方修正を発表しており、本決算の着地数字が注目ポイント。原材料高騰・競争激化の中でも緑茶輸出が世界的に拡大。
ビーブル(7865)
小売関連
16:00(実績)1Q決算——詳細は同社IRを参照。

出典:マネックス証券決算カレンダー(2026年6月1日)

⚾ 大谷翔平(おおたにしょうへい)|対ダイヤモンドバックス 第1戦(6/1)

🗓️ G1 ドジャース vs ダイヤモンドバックス(第1戦)|現地6/1(月)@ チェイスフィールド(フェニックス)

試合開始:現地18:40(日本時間6/2 10:40頃)。本記事作成時点では試合前の予告先発情報のみ取得済み。

📋 試合前情報:先発はドジャースがエメット・シーハン(3勝1敗・ERA 4.70)、ダイヤモンドバックスがエドゥアルド・ロドリゲス(5勝1敗・ERA 2.31)。ドジャースは38勝21敗でNL西首位(ダイヤモンドバックスに6.5ゲーム差)。大谷は直近5試合で打率.350・HR2本・打点2と絶好調、連続安打中。また大谷のピッチャーとしての次回登板は6/3対ダイヤモンドバックス戦を予定。

※試合結果は次回の記事にて詳報。出典:ESPN / Yahoo Sports / FanDuel Research(2026年6月1日)

📚 主な出典
  • TradersWebFX「1日の主な要人発言(時間は日本時間)」(2026年6月2日 05:10)
  • TradersWebFX「【要人発言】米大統領『来週中には停戦延長など合意に達する見込み』」(2026年6月2日 06:45)
  • CME FedWatchツール(2026年6月1日 05:50 CT)
  • みんかぶFX 経済指標カレンダー(2026年6月1〜7日)
  • ISM Institute for Supply Management「Manufacturing PMI® at 54%; May 2026 Report」(2026年6月1日)
  • CNBC「S&P 500 closes at a record to kick off June trading as tech rally overpowers oil spike」(2026年6月1日)
  • Euronews「Iran suspended negotiations via mediators with US, state media says」(2026年6月1日)
  • Washington Post「Iran says it is breaking off talks with the Trump administration」(2026年6月1日)
  • Al Jazeera「Trump says Israel and Hezbollah agree to halt hostilities」(2026年6月1日)
  • Jerusalem Post「Israel will not attack Hezbollah, no IDF troops to attack Beirut, Donald Trump declares」(2026年6月1日)
  • TradingEconomics「Crude Oil – June 1, 2026」(2026年6月1日)
  • CNBC「HPE stock surges 30% after hours on blockbuster Q2 earnings」(2026年6月1日)
  • NVIDIA「COMPUTEX 2026: RTX Spark Announcement」(2026年6月1日)
  • Bloomberg「Berkshire Hathaway to Buy Taylor Morrison for $6.8 Billion」(2026年6月1日)
  • ESPN / Yahoo Sports / FanDuel Research「Dodgers vs Diamondbacks – June 1, 2026 Preview」(2026年6月1日)
  • Yahoo!ファイナンス「伊藤園(2593)決算情報」(2026年6月1日)
  • マネックス証券 決算カレンダー(2026年6月1日)
✍️ 執筆者/ぱぶちゃん|投資歴6年/ぱぶちゃんのファンダメンタルlabを事実ベースで解説するブログを運営中。相場の「なぜ?」を一緒に考えましょう。ナンピンは得意です。/X(旧Twitter):@pablo29god
【免責事項】本記事は情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はご自身の責任で行ってください。本記事に含まれる情報は執筆時点のものであり、その正確性・完全性を保証するものではありません。また、本記事は特定の立場や見解を代表するものではなく、事実と考察・リスクは本文中のタグで明示しています。
ぱぶちゃんのファンダメンタルlab|director-pablo.blogspot.com

ほうもんしゃ

Translate

PVアクセスランキング にほんブログ村
このブログについて
当ブログ「ぱぶちゃんのファンダメンタルlab」では、
世界の株式・為替・商品・金利市場の振り返りや、
マクロ経済の動向や重要経済指標を中立・事実ベースで徹底解析しています。
投資判断を目的としたものではなく、
情報整理と理解を目的とした内容を提供しています。

ニュースや経済指標は数が多く分かりづらいため、
当ブログでは日々のマーケット情報を整理し、 冷静に読み解くことを目的としています。

このブログを検索

人気の投稿

ブログ アーカイブ

自己紹介

自分の写真
ぱぶちゃん|投資歴6年
ゴールド・マクロ・FXを事実ベースで解説するブログを運営中。
相場の「なぜ?」を一緒に考えましょう。
ナンピンは得意です。
X @pablo29god

QooQ