【2026年04月28日】経済ニュース振り返り

2026年4月29日水曜日

金融市場振り返り

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【2026年04月28日】UAE・OPEC脱退5/1発効——日銀反対3名タカ派ホールド・ホルムズ通過6隻で交渉デッドロック|ぱぶちゃんの金・ゴールドFXマクロ

【2026年04月28日】UAE・OPEC脱退5/1発効——日銀反対3名タカ派ホールド・ホルムズ通過6隻で交渉デッドロック

対象時間:日本時間 4月28日(火)7:00 ~ 4月29日(水)7:00

📰 ニュース見出し(時系列)

🌏 アジア時間 4/28(火)7:00〜16:00

前夜引継ぎ イラン、核問題・ホルムズをレッドラインとしてパキスタン経由で米側に伝達。アラグチー外相はプーチン会談後テヘランへ帰国(CNN)
07:00〜 日経225急落——アドバンテスト▲5%超、SoftBank Group▲10%超、日立製作所▲5.8%。終値59,917円(前日比▲619円・▲1.0%)
08:30 日本・雇用統計3月——完全失業率2.7%(予想2.6%から悪化)、有効求人倍率1.18倍(予想通り)
08:46 城内経済財政相、BOJ会合2日目出席を表明(→発言詳細は要人発言欄)
09:24 片山財務相、為替への断固対応を改めて表明(→発言詳細は要人発言欄)
12:04 【日銀MPM】政策金利0.75%据え置き——賛成6・反対3(高田・田村・中川委員が1.0%利上げ主張)。2026年度インフレ見通し引き上げ・成長見通し引き下げ。展望レポート公表(→声明・植田発言詳細は要人発言欄)
15:38 植田日銀総裁会見——円は一時上昇後、発言がハト派的と受け取られ反落。ドル円159円台維持(→発言詳細は要人発言欄)
午後 韓国・ソウル高裁前で支持者が集会——尹錫悦元大統領妻・金建希に贈収賄禁固20ヶ月の判決(NPR/AP)

🌍 ロンドン時間 4/28(火)16:00〜21:30

欧州時間 メルツ独首相の前日対米批判発言が欧州で大きく波及——EU首脳からの批判が鮮明に(DPA/NPR、→発言詳細は要人発言欄)
欧州時間 EU・エネルギーコスト急騰——欧州委員会「ホルムズ封鎖で欧州負担320億ドル超増加」。封鎖58日目、通過船舶は1日わずか6隻に激減(戦前:130隻/日)(MarineTraffic/CNN)
欧州時間 イラン軍報道官、停戦継続中も「戦争状態」継続を宣言。標的リスト・装備を更新(→発言詳細は要人発言欄)
欧州時間 イスラエル、南レバノン全域で攻撃継続——少なくとも8名死亡。ヒズボラとの「停戦」は脆弱な状態が継続(CNN/NPR)
欧州時間 英国王チャールズ3世・カミラ王妃、ワシントンD.C.到着。トランプ大統領がホワイトハウスで公式歓迎式(独立宣言250周年記念国賓訪問)(CBS/NBC)
17:00頃 テヘラン・革命広場に「ホルムズ海峡は引き続き閉鎖維持」の大型看板が掲示(Al Jazeera/AFP)
19:00 UAE、5月1日付でOPEC・OPEC+から正式脱退を発表——OPEC創設以来初の主要産油国離脱(Bloomberg/Al Jazeera/WashPost、→マズルーイ発言詳細は要人発言欄)
21:00頃 上院、対イラン戦争授権決議で6度目の採決へ——戦争権限法60日期限が今週末に到来(CNN、→コリンズ・ラウンズ発言詳細は要人発言欄)

🗽 ニューヨーク時間 4/28(火)21:30〜4/29(水)7:00

21:30〜 チャールズ3世、米議会上下両院合同会議で演説(英国王として史上初)——NATO支持・ウクライナ防衛・米英同盟の重要性を訴える。トランプ「素晴らしい演説だった、うらやましい」(CBS/NBC/CNN、→発言詳細は要人発言欄)
22:00 米・S&Pケースシラー住宅価格(20都市)2月——前年比+0.90%(予想1.15%に届かず)。リッチモンド連銀製造業指数4月は+3(予想+1を上回る)
22:19 UAEエネルギー相マズルーイ、OPEC脱退後に会見——ハバシャン-フジャイラパイプライン(ホルムズ非経由、1.5〜2MBD輸送能力)の活用拡大が視野に(CNN/Bloomberg、→発言詳細は要人発言欄)
22:30 CB消費者信頼感指数4月 92.8——予想89.2を大幅上回るサプライズ。ホルムズ危機・物価高でも消費者心理は底堅さを維持
22:34 トランプ、Truth Socialに「イランが崩壊状態」投稿——イランは内容を否定(Axios/CNN、→発言詳細は要人発言欄)
23:00 パキスタン仲介筋「数日以内にイランから修正提案が届く見通し」——最高指導者モジュタバ・ハメネイの所在は依然非公開(CNN)
23:30 WHCD銃撃被告コール・アレン(31歳)が連邦地裁に初出廷——大統領暗殺未遂など3罪状で起訴正式確認(DOJ/NBC)
翌00:00〜 チャールズ3世夫妻&トランプ夫妻、ホワイトハウスで国賓晩餐会(White Tie)——1991年エリザベス女王以来35年ぶり。ベゾス・ジェンスン・ファン・ティム・クックら大手テックCEOが昼間に国王と面会(CNN/CBS)
翌03:31 トランプ、メルツへの反論をTruth Socialに投稿(→発言詳細は要人発言欄)
翌04:00〜 今日(4/29)の超過密スケジュール:FOMC2日目→Mag4決算(GOOGL/MSFT/AMZN/META)引け後。翌4/30 03:00 FOMC結果+パウエル会見・ECB・BOE・米GDP速報(Q1)・コアPCE・ECI同時発表
翌05:00 4月29日(水)は「昭和の日」——東証・JPX休場(JPX)

🎙️ 要人発言

時刻(JST)/人物 発言内容
🇯🇵 日本
08:46
城内経済財政相
「日銀には物価目標の実現へ適切な政策期待」「本日、金融政策決定会合に出席する」
09:24
片山財務相
「(為替について)断固たる措置にかねてから言及している」「日米財務相声明に従っていっそう緊密に連携し、行動するときは行動する」「サナエノミクスが内外に認められていなければ、株価がコンスタントに上がることはない」
12:06
日本銀行声明
「政策金利の現状維持、賛成6対反対3」「経済・物価・金融情勢に応じて、引き続き政策金利を引き上げ」「基調物価が2%に近づいている中、現在の実質金利は極めて低い水準にある」「26年度中心に、経済見通しは下振れリスク・物価見通しは上振れリスクの方が大きい」「今後の中東情勢の帰すう次第で、経済・物価の見通し大きく変化し得る点に注意必要」
15:38
植田日銀総裁
会見
「中東情勢はなお不透明」「原油価格の高止まり、幅広い財で物価押し上げに作用」「コアコア・コアも前回に比べて大分上振れした見通し」「3人反対出たことは議長として深刻に受け止めないといけない」「賛成した6人、物価上振れ意識も利上げ緊急性ないと判断」「ビハインドザカーブに陥ることがないよう、次回会合で適切に判断」「大きな景気調整リスクがある程度制限されれば利上げの可能性」「6月よりもう少し先のデータで物価上昇が現れる可能性」
🇺🇸 米国
22:34
トランプ大統領
Truth Social
「イランはちょうど我々に、彼らが崩壊の状態にあると知らせてきた。ホルムズ海峡をできるだけ早く開放してほしいと望んでいる」
翌03:31
トランプ大統領
Truth Social
「メルツ独首相はイランが核兵器を持つことが許されると考えている。もし持っていたら、世界全体が人質に取られることになる」
ルビオ国務長官
Fox News(前夜)
「新提案は予想より良い。しかし核問題は核心——避けて通れない」「ホルムズは国際水路。通行料徴収は容認できない」「イランの指導部は深く分裂し、交渉相手が不明瞭だ」
コリンズ上院議員
CNN
「戦争権限法60日期限後は議会の承認か停止の二択のみ」
ラウンズ上院議員
CNN
「トランプは追加30日延長を求めるはず。その間、詳細な説明を求める」
🇬🇧 英国
チャールズ3世
米議会演説
「米英同盟は今日ほど重要な時はない」「9/11後にNATOが第5条を発動し、肩を並べて戦った。今日、同じ不屈の意志がウクライナの防衛に必要だ」「過去80年間を支えてきたものを軽視してはならない」「我々の社会が活気あり、多様で自由であることが集団的強さの源だ」
🇩🇪 ドイツ
メルツ首相
4/27→4/28波及
「アメリカは戦略を持っていない。イラン人は交渉しないことが上手で、米国をイスラマバードまで行かせて何も得ずに帰らせた——米国全体が革命防衛隊によって辱められている」「欧州は交渉終了後にホルムズ再開を支援すると提案した。しかし戦闘が終わらなければ不可能だ」
🇷🇺 ロシア・🇮🇷 イラン
プーチン大統領
サンクトペテルブルク(前日)
「イランの人々が独立と主権のために勇敢かつ英雄的に戦っていることに敬意を表する」「先週、最高指導者からメッセージを受け取った。ロシアはイランとの戦略的関係を継続する」「地域すべての人々の利益のために、平和実現にできる限りのことをする」
アラグチー外相
プーチン会談後
「イスラム共和国は安定し、強固で、力強いシステムだ。世界はイランの真の力を認識した」「米国が交渉を要請しているのは一つの目標も達成できていないからだ」「核問題とホルムズ海峡はイランのレッドラインだ」
23:00
イラン軍報道官
「米国およびイスラエルとの戦争は終了していない」「依然として戦争状態と見なしている」「標的リスト・訓練・軍事部隊の装備が更新された」
🇦🇪 UAE
22:19
マズルーイ・エネルギー相
「UAEは供給で石油市場を揺るがすつもりはない」「石油市場には『異例の措置』が必要」「UAEのOPEC離脱は市場ニーズを満たすことを可能にする」「サウジを含むいかなる国とも事前に相談しなかった。これは政策判断だ」
🇮🇱 イスラエル
オフィル・ファルク
ネタニヤフ外交顧問
NPR
「我々はいまも交渉を続けているが、それは爆弾による交渉だ。最終的にイランは核兵器を持てない。交渉手段であれ他の手段であれ、仕事を終わらせなければならない」

📊 経済指標

▍4月28日(火)発表分

発表時刻・国 指標 結果 予想 前回
08:30(日) 完全失業率 3月 2.7% 2.6% 2.6%
08:30(日) 有効求人倍率 3月 1.18倍 1.18倍 1.19倍
12:04(日)★★ 日銀政策金利 4月 0.75% 0.75% 0.75%
22:00(米) 住宅価格指数 前月比 2月 0.0% 0.1% 0.1%→0.2%
22:00(米) S&Pケースシラー住宅価格(20都市)前年比 2月 +0.90% 1.15% 1.18%→1.19%
23:00(米) リッチモンド連銀製造業指数 4月 +3 +1 0
23:00(米)★ CB消費者信頼感指数 4月 92.8 89.2 91.8→92.2

📌 ぱぶちゃんのひとこと

本日最大のサプライズはCB消費者信頼感の92.8(予想89.2を3.6ポイント上振れ)だ。ホルムズ封鎖58日目、エネルギー高・物価上昇が家計を直撃している中でこの数字は意外な強さと言える。「物価高でも消費者はまだ折れていない」というシグナルで、スタグフレーション懸念のグロース軸ではなくインフレ継続軸に傾く材料だ。

日銀MPMは「ハト派的タカ派ホールド」の一言に尽きる。賛成6・反対3という分裂票は過去最多水準の少数意見であり、植田総裁が「3人反対を深刻に受け止める」と言及したことで次回6月会合への利上げ観測が高まった。ただし「ビハインドザカーブ」への言及は「急がないが遅れたくない」という微妙なメッセージであり、ドル円は素直に反応できずに159円台で推移した。

ケースシラー住宅価格の+0.90%(予想1.15%ミス)は米住宅市場の冷却継続を示す。高金利とエネルギー高が家計の住宅購入余力を削いでいる構図だ。明日(4/30)のFOMC後パウエル会見が「住宅市場の軟化をどう織り込むか」を注視したい。

🎯 CME FedWatch(2026年4月28日 06:44 CT時点)

次回FOMC:2026年4月29日(日本時間4/30 03:00) 現行政策金利:3.50〜3.75%(350〜375bps)
市場は据え置きを100%織り込み済み。利上げ・利下げともに実質ゼロ確率——ホルムズ封鎖継続によるエネルギー高インフレがFedの手を縛っている。1ヶ月前(3/27)に4.1%あった「利上げ観測」が完全に消滅した点が重要。エネルギー起因のインフレノイズはFedを動かしにくい。焦点は全てパウエル会見での「年後半の利下げ余地」発言へ。

目標レンジ(bps) 現在
4/28
1日前
4/27
1週前
4/21
1ヶ月前
3/27
350〜375(据え置き)★現行 100.0% 100.0% 100.0% 95.9%
375〜400(+25bp 利上げ) 0.0% 0.0% 0.0% 4.1%

データ出所:CME FedWatchツール(2026年4月28日 06:44 CT) 契約:ZQJ6(30日物FF金利先物) ミッドプライス:96.3588

🏦 企業決算

▍日本株(4/28発表分)

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信越化学工業(4063) 2026年3月期 本決算

項目結果前期比判定
売上高2兆7,339億円+12.8%▲ 増収
営業利益7,204億円+15.2%▲ 過去最高
純利益5,421億円+10.3%▲ 最高益更新
ハイライト内容
成長ドライバー半導体シリコンウェーハ(300mm)の旺盛な需要が継続。AI向けデータセンター投資の拡大でロジック・HBM用ウェーハの引き合いが強い
来期見通し2027年3月期は売上高2兆9,000億円、営業利益7,500億円を計画——中東情勢による化学品コスト上昇を織り込んだ慎重な計画

三菱電機(6503) 2026年3月期 本決算

項目結果前期比判定
売上収益5兆2,180億円+9.1%▲ 増収
事業利益3,510億円+22.4%▲ 大幅増益
純利益2,450億円+18.5%▲ 過去最高
ハイライト内容
成長ドライバー防衛・インフラ関連が堅調。FAシステムは中国需要が軟化するもインドや東南アジアで補完。変圧器・電力機器が国内外で増加
来期見通し2027年3月期売上収益5兆5,000億円、事業利益3,700億円。中東情勢下でもエネルギーインフラ需要を追い風と位置づけ

小松製作所(6301) 2026年3月期 本決算

項目結果前期比判定
売上高3兆4,820億円▲2.1%▼ 減収
営業利益4,280億円▲8.3%▼ 減益
純利益3,010億円▲9.1%▼ 減益
ハイライト内容
減益の主因北米建設機械市場の調整継続と中国事業の低迷。ホルムズ危機による中東・中央アジアでの資源開発投資の抑制も影響
来期見通し2027年3月期は売上高3兆5,500億円(小幅回復)、営業利益4,400億円を計画。新興国での資源開発需要回復に期待

日本電気・NEC(6701) 2026年3月期 本決算

項目結果前期比判定
売上収益3兆6,100億円+7.2%▲ 増収
調整後営業利益2,780億円+31.1%▲ 大幅増益
純利益1,620億円+24.6%▲ 最高益
ハイライト内容
成長ドライバー防衛・公共IT・生成AI活用のDX案件が牽引。政府のデジタル化投資拡大が追い風。5G/6Gインフラ受注も堅調
来期見通し2027年3月期売上収益3兆8,000億円、調整後営業利益3,000億円を計画。AI・サイバーセキュリティ分野への重点投資を継続
```

▍米国株(4/28発表分・注目銘柄)

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コカコーラ(KO) 寄り前発表 Q1 2026

項目結果コンセンサス比判定
EPS(調整後)$0.73予想$0.71を+2.8%超過▲ Beat
売上高113億ドル予想108億ドルを+4.6%超過▲ Beat
オーガニック成長率+6%
ハイライト内容
注目点ホルムズ危機・物価高の環境下でも価格転嫁力を維持。ディフェンシブ消費財の底堅さを確認。新興国での数量成長も継続
通期ガイダンス通期見通しを据え置き——不確実性は高いが価格・ミックス改善で吸収できると経営陣がコメント

ユナイテッド・パーセル・サービス(UPS) 寄り前発表 Q1 2026

項目結果コンセンサス比判定
EPS(調整後)$1.49予想$1.62を▲8.0%ミス▼ Miss
売上高216億ドル予想220億ドルを▲1.8%ミス▼ Miss
国内パッケージ1日平均量▲3.2%▼ 減少
ハイライト内容
ミスの主因ホルムズ封鎖による国際物流の混乱と燃料コスト上昇がダブルパンチ。アマゾン向け出荷量削減計画も引き続き収益圧迫
通期ガイダンス通期売上高ガイダンスを引き下げ——「地政学的不確実性が当社の見通しに重大な影響を与えている」とCEOコメント
市場反応▲5〜7%下落。国際物流のホルムズ影響が定量的に示された先行指標として注目

ビザ(V) 引け後発表 Q2 FY2026

項目結果コンセンサス比判定
EPS(調整後)$2.76予想$2.68を+3.0%超過▲ Beat
売上高95億ドル予想92億ドルを+3.3%超過▲ Beat
決済件数(前年比)+8%
国際取引収益(前年比)+11%
ハイライト内容
注目点世界的な決済量は底堅く推移。中東危機下でも旅行・オンライン消費は継続していることを示す。世界消費の先行指標として「景気後退には至っていない」というシグナル
通期ガイダンス売上高成長率の見通しを維持——不確実性は認識しつつも消費の底堅さを強調

スターバックス(SBUX) 寄り前発表 Q2 FY2026

項目結果コンセンサス比判定
EPS(調整後)$0.41予想$0.35を+17.1%超過▲ Beat
売上高87億ドル予想並み— In-line
米国既存店売上+1%予想▲0.7%から改善▲ 黒字転換
中国既存店売上▲5%依然マイナス▼ 苦戦継続
ハイライト内容
CEO Brian Niccol「米国の既存店がプラスに転じたことはターンアラウンドの最初の証拠だ。まだ道半ばだが正しい方向に向かっている」
注目点新CEOによる「Back to Starbucks」戦略(カスタマイズ簡素化・価格透明性・店内体験改善)が米国で効果を発揮し始めた兆候。中国は依存度低下中
市場反応+5〜7%上昇。予想超えのEPSと米国既存店回復が好感される
```

📎 出典・引用

Reuters / Bloomberg / AP / CNBC / CBS News / CNN / NPR / Al Jazeera / Fox News / NBC News / The Washington Post / The Times of Israel / Foreign Policy / TIME / ITV News / MarineTraffic / Democracy Now! / FXi24 / みんかぶFX / 日本銀行(BOJ) / CME FedWatchツール / 株探 / マネックス証券 / 各社決算短信(TDnet)

主要記事: Bloomberg|UAE to Leave OPEC in May /  CNN|UAE quits OPEC, Iran war live /  NPR|Deadlock over Iran nuclear program /  日本銀行|金融政策決定会合(4月)

✍️ 執筆者

ぱぶちゃん|投資歴6年

ゴールド・マクロ・FXを事実ベースで解説するブログを運営中。
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ゴールド(XAUUSD)を中心に、マクロ経済の動向や重要経済指標を中立・事実ベースで徹底解析しています。
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情報整理と理解を目的とした内容を提供しています。

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当ブログでは日々のマーケット情報を整理し、 冷静に読み解くことを目的としています。

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