【2026年09月30日・振り返り】日経平均は3日ぶり反発、米長期金利5.3%でダウ続落
①日経平均は1.94%高、TOPIXも1.67%高で3営業日ぶりに反発
②米長期金利は一時5.30%、ダウは3日続落。ナスダック100は小幅高
③イランは米側の回答を受領したが内容は非公表。WTIは1.04ドル高の90.42ドル
📈 市況一覧(9/30終値ベース)
※先物・CFD・DEX銘柄は除き、現物・スポットの終値のみ掲載しています。
| 指標 | 終値 | 前日比 |
|---|---|---|
| 日経平均 | 66,753.72円 | +1,272.45円(+1.94%) |
| TOPIX | 4,108.65 | +67.52(+1.67%) |
| 香港ハンセン指数 | 24,613.27 | +89.70(+0.37%) |
| 上海総合指数 | 3,842.20 | +11.74(+0.31%) |
| 韓国KOSPI | 6,838.04 | −32.77(−0.48%) |
| 英FTSE100 | 10,606.00 | −30.71(−0.29%) |
| 独DAX | 25,199.19 | −200.02(−0.79%) |
| NYダウ | 50,906.05ドル | −443.87ドル(−0.86%) |
| S&P500 | 7,651.54 | −19.30(−0.25%) |
| NASDAQ100 | 30,408.50 | +69.17(+0.23%) |
| VIX恐怖指数 | 16.34 | +0.30(+1.87%) |
| ドル円 | 157円40銭前後 | ― |
| XAUUSD | 4,157.00ドル前後 | ― |
| WTI原油 | 90.42ドル | +1.04ドル(+1.16%) |
| 米10年債利回り | 5.29%前後 | ― |
※ドル円・XAUUSD・WTI原油・米10年債利回りは為替・商品・債券市場が通常通り取引されているため実勢値として記載。XAUUSDはCFD(サンデー)銘柄を参考値として掲載。WTI原油はNY原油先物11月限の通常取引終値
📰 ニュース見出し時系列
| 時刻 | 地域 | 見出し |
|---|---|---|
| 9時台 | 🇯🇵 | 日本東京:日経平均は反発して始まり、取引開始直後に上げ幅が1,000円を超えた |
| 15:00 | 🇦🇺 | 豪州シドニー:ASX200は0.92%高の8,789.35で、8月4日以来の大幅高となった。ただし9月は3.2%安で、6カ月ぶりの月間下落 |
| 15:30 | 🇯🇵 | 日本東京:日経平均は1,272円45銭(1.94%)高の6万6,753円72銭で、3営業日ぶりに反発した。終値ベースで8月18日以来の高値。前日の米SOX指数が1%強上昇した流れを受け、東エレクやアドテストなど半導体株に朝方から買いが先行。TDKと太陽誘電が29日に次世代電子部品の共同開発で基本合意したと発表し(一時TDK5%高、太陽誘電9%高)、AI・半導体株買いのきっかけとなった。29日に6万5,000円を割った後の海外勢の打診買いに続き、30日は海外投機筋の先物買いでSBGやファストリが一段高となった。TOPIXは67.52ポイント(1.67%)高の4,108.65で、プライムの値上がりは1,127、値下がりは368、売買代金は概算9兆1,212億円。月間ではTOPIXが6カ月ぶりに下落し、日経平均の7〜9月は6月末比4.7%安と6四半期ぶりの下落 |
| 15:30 | 🇰🇷 | 韓国ソウル:KOSPIは0.48%安の6,838.04。1%超高く始まったが、取引時間中にマイナスへ転じた。7〜9月は19.3%下落し、四半期ベースで2020年1〜3月期以来の下落率となった。大信証券のアナリストは、米インフレ指標やマイクロン決算を前に警戒感が広がっていたと指摘した |
| 15:40 | 🇯🇵 | 日本東京:高市首相の所信表明演説の原案が判明した。「責任ある積極財政」について、経済や市場が想定と異なる動きを示した場合は影響を分析して機動的に対応する方針を盛り込み、金利などの動向をみて年間の国債発行額を決める考えも説明する。消費減税への理解も求める方向。首相は10月5日に召集される臨時国会の初日に演説する予定 |
| 16:15 | 🇨🇳 | 中国上海:上海総合指数は0.31%高の3,842.20で続伸した。約2カ月ぶりの安値圏で値ごろ感からの買いが入り、中国当局が住宅ローンの利子補給など景気支援策を強化する方針を示したことも支えとなった。大型連休を控え、上値は限られた |
| 17:00 | 🇭🇰 | 香港ハンセン指数は0.37%高の24,613.27で引けた |
| 時刻 | 地域 | 見出し |
|---|---|---|
| 16時台〜 | 🇪🇺 | 欧州株は序盤から上値が重く、債券利回りの上昇と米イランの軍事的なこう着を背景に、午前の買いが続かなかった。原油価格が反発したこともあり、引けは独DAXが0.79%安の25,199.19、仏CAC40が0.89%安の7,964.51、英FTSE100が0.29%安の10,606.00とそろって下落した |
| 時刻 | 地域 | 見出し |
|---|---|---|
| 23時前後 | 🇺🇸 | 米国ワシントン:FRBの監察官が、本部改修の費用超過に関する報告書を公表した。刑事告発に値する違法行為や行政上の不正は確認されなかった一方、管理体制の不備を指摘し、7項目の勧告を出した。ウォーシュ議長は書簡で、工事の管理を一般調達局(GSA)に移し、外部の監査人も入れると表明した |
| 1時台 | 🇺🇦 | ウクライナ・キーウ:ウクライナ空軍が、30日の日中にロシアが無人機285機(うちジェット推進型174機)を投入し、254機を撃墜・無力化したと発表した |
| 2時台 | 🇺🇸 | 米国ワシントン:FRBが、大手銀行を対象とするストレステスト(健全性審査)の制度改正を最終決定した |
| 5:00 | 🇺🇸 | NY引け。ダウは443ドル87セント(0.86%)安の5万0,906ドル05セントで3日続落。S&P500は0.25%安、ナスダック100は0.23%高。米長期金利は前日比0.07%高い5.30%と、一時2007年6月以来の高水準を付け、30年債利回りも2002年6月以来の水準に上昇した。原油高と金利上昇を受け、景気敏感株やヘルスケア株が売られた。ウォルマートは2.7%安となり、シャーウィン・ウィリアムズや3Mも下落。一方、ハイテク株には買いが入り、指数の下値を支えた |
| 5:21 | 🇺🇸 | NY原油(WTI11月限)は1.04ドル高の90.42ドルで反発した。米イランの協議が進まず、中東産原油の供給への不透明感が広がった |
🇮🇷🇺🇸 米・イラン情勢
イランは30日、ホルムズ海峡の開放を巡る「7日間の計画」に対する米側の回答を受け取ったと明らかにした。ロイターによると、アラグチ外相は帰国途中の29日にカタールのドーハで回答を受け取っており、30日の閣議でペゼシュキアン大統領に示した。政府報道官は内容を明らかにしていない。共同通信は、米国が港湾封鎖の解除などを条件に海峡を7日以内に開けるというイラン案をトランプ大統領が拒否していたことから、米側が修正を求めた可能性を伝えている。ペゼシュキアン氏は、合意は双方に利益のある考え方に基づくべきだと述べた。
アクシオスによると、28日に米国とイランの当局者がそれぞれ仲介者と行った協議は、双方とも譲歩する姿勢を見せず、ほとんど進展がなかった。カタールの仲介者はニューヨークでアラグチ外相らに2ページの妥協案を示したあと、ワシントンでクシュナー氏やバンス副大統領と話し合ったという。トランプ政権はイランへの経済面の圧力を続ける構えで、両国が合意に至るかどうかは見通せない状況が続いている。
原油市場は、29日に約1カ月ぶりの安値をつけたあと、30日は協議の停滞を受けて反発した。時間外取引では一時88.58ドルまで下げたが下げ渋り、通常取引で90ドル台を回復している。なお、30日はイラク政府が、対IS有志連合の軍事任務の終了と外国軍の撤収を完了させる「最終期限」として、8月に定めていた日にあたる。
🎙️ 要人発言|9月30日〜10月1日(時間はJST)
| 日時 / 発言者 | 発言内容(要旨) |
|---|---|
| 9/30 18:53 城内経済財政相 | 日銀と経済・物価の認識で大きな食い違いがあるとは考えていないと発言 |
| 18時台 高市首相 (経済財政諮問会議) | 強い経済の実現と財政の持続可能性の確保を両立する道筋を、一層明らかにしていくと発言 |
| 10/1 1:15 シュナーベルECB専務理事 | 経済が底堅い場合、コスト増はより早く消費者に転嫁されると発言。力強い信用動向は、金融環境がまだ引き締め的でないことを示すとした。一方、経済は想定以上に最近の世界的な利回り上昇に反応している可能性があり、それが物価への圧力を抑えるだろうとも述べた |
| 4:51 トランプ米大統領 | パウエル氏はFRB理事会から辞任させられるべきだと発言 |
| 7:15(配信) カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁 | 年内にあと1回、来年にもう1回の利上げを想定していると発言。抑制された適度な引き締めによってインフレ率が下がることを期待するとしつつ、インフレ率は依然として高すぎると述べた。市場のシグナルを盲目的に追うべきではないが、市場が発しているサインを無視すべきでもないとした |
📊 経済指標|9月30日発表分
| 時刻(JST) | 国 | 指標 | 結果 | 予想 | 前回 |
|---|---|---|---|---|---|
| 08:50 | 🇯🇵 | 小売業販売額・前年比(8月) | 2.7% | 3.3% | 3.7% |
| 08:50 | 🇯🇵 | 鉱工業生産・速報・前月比(8月) | −1.7% | 1.3% | −0.2% |
| 10:30 | 🇦🇺 | 消費者物価指数・前年比(8月) | 4.0% | 4.1% | 3.5% |
| 10:30 | 🇨🇳 | 製造業PMI(9月) | 50.1 | 50.2 | 49.8 |
| 10:30 | 🇨🇳 | サービス業PMI(9月) | 50.2 | 49.4 | 49.0 |
| 10:45 | 🇨🇳 | RatingDog製造業PMI(9月) | 52.1 | 51.6 | 51.5 |
| 14:00 | 🇯🇵 | 住宅着工件数・前年比(8月) | 6.1% | 7.1% | 8.2% |
| 15:00 | 🇬🇧 | 実質GDP確報・前期比(4〜6月) | 0.5% | 0.4% | 0.4% |
| 15:00 | 🇩🇪 | 小売売上高・前月比(8月) | 1.3% | 1.3% | −3.2% |
| 16:55 | 🇩🇪 | 失業者数(9月) | +1.2万人 | 0.0万人 | +0.5万人 |
| 21:00 | 🇩🇪 | 消費者物価指数速報・前年比(9月) | 3.3% | 3.1% | 2.9% |
| 21:15 | 🇺🇸 | ADP雇用者数(9月) | +9.0万人 | +7.0万人 | +3.6万人 |
| 21:30 | 🇺🇸 | 実質GDP確報・前期比年率(4〜6月) | 2.2% | 1.5% | 1.5% |
| 21:30 | 🇺🇸 | PCE価格指数・前年比(8月) | 3.4% | 3.7% | 3.4% |
| 21:30 | 🇺🇸 | コアPCE価格指数・前年比(8月) | 3.0% | 3.3% | 3.0% |
| 21:30 | 🇺🇸 | 個人所得・前月比(8月) | 0.2% | 0.6% | 0.3% |
| 21:30 | 🇺🇸 | 個人支出・前月比(8月) | 0.9% | 0.9% | 0.1% |
| 22:45 | 🇺🇸 | シカゴ購買部協会景気指数(9月) | 58.8 | 51.2 | 47.1 |
| 23:30 | 🇺🇸 | EIA原油在庫・前週比 | +92.2万バレル | −70.0万バレル | +296.9万バレル |
| 23:30 | 🇺🇸 | EIAガソリン在庫・前週比 | −168.4万バレル | −105.0万バレル | −168.6万バレル |
※「前回」は改定後の値
日本は小売業販売額と鉱工業生産がともに予想を下回った。ドイツの9月CPIは前年比+3.3%に加速し、中国の製造業PMIは3カ月ぶりに50を上回った。
GDP確報値・年次改定・8月PCE・個人所得支出の詳しい解説はこちら
📑 企業決算|9月30日〜10月1日朝発表分
会計不正の調査結果を反映し、減損は当初2,500億円規模としていた見通しを大幅に上回った。PwC Japan有限責任監査法人は決算に「意見不表明」とし、内部統制報告書も「評価結果不表明」のまま提出している。29日に岸田社長が辞任しており、株主の次の焦点は、10月末に予定される内部管理体制確認書の提出後に東証が改善を認めるかどうかとなる。
5月に58億円を投じて株式60%を取得したベトナムのUSMヘルスケアで、買収前の期間に不適切な会計処理が見つかった。実態のない利益や架空の売掛金により、資産が約46億円過大に計上されていた。9月7日に資本関係の解消を発表しており、すでに50%分は売却済みで、残り10%は2028年9月までに売却する。USM関連の損失を除けば、上期は22億円の営業黒字だった。
6〜8月期の売上営業利益率は前年同期の3.3%から4.0%へ改善した。ただし通期計画を据え置いたため、下期の経常利益は前年同期比32.1%減の61.3億円となる計算になる。
第3四半期累計の段階で、通期の経常利益計画を上回った。6〜8月期の売上営業利益率は13.6%だった。
ほか国内11社(マネックス証券の決算カレンダーより)
| 会社 | 決算期 | 経常利益(前年同期比) | 補足 |
|---|---|---|---|
| 岡谷鋼機(7485) | 上期 | 273億円(+11.7%) | 通期予想に対する進捗率60.0% |
| インテグループ(192A) | 1Q | 0.79億円 | 進捗率24.8%(通期予想3.18億円) |
| ピックルスHD(2935) | 上期 | 12.7億円(−21.7%) | コンセンサス17.5億円に届かず。進捗率68.3% |
| イリソ電子工業(6908) | 前期通期(延期分) | 61.3億円(+11.4%) | 会社予想58.5億円の104.8%。コンセンサス60.3億円も上回る |
| ERIホールディングス(6083) | 1Q | 9.6億円(+9.9%) | 進捗率18.1% |
| YE DIGITAL(2354) | 上期 | 6.2億円(−13.0%) | 進捗率26.7% |
| キユーソー流通システム(9369) | 3Q累計 | 35.9億円(−4.7%) | 進捗率81.6% |
| テクノアルファ(3089) | 3Q累計 | 1.6億円(−67.0%) | 通期予想は非開示 |
| 日本プロセス(9651) | 1Q | 3.9億円(+9.9%) | 進捗率23.1% |
| ヤマシタヘルスケアHD(9265) | 1Q | 1.06億円の赤字 | 通期予想8.6億円に対し進捗率−12.4% |
| BlueMeme(4069) | 本決算 | 0.51億円(+155%) | 会社予想1.30億円に対する達成率39.2% |
※イリソ電子工業は前期(2026年3月期)実績のみを掲載しています。
AIインフラ向けの需要で、データセンター向けSSDの売上高も約100億ドルと前年同期の10倍以上に膨らんだ。第1四半期の見通しは市場予想を上回った一方、粗利益率の見通し(86.25%)はコンセンサスの86.4%をわずかに下回っており、時間外の反応は限られた。
AIインフラ向けの大幅な成長に加え、他の複数の市場でも堅調だったと会社は説明している。2027年度はコア営業利益率が30ベーシスポイント改善して6.1%になる見通し。
米国時間の寄り付き前に発表された。
通期の見通しは、オーガニック純売上高が1〜3%減、調整後営業利益率が10.0〜10.5%で、いずれも据え置いた。
30日の投資家向け説明会で発表した。中国での競争激化や米国の関税強化で事業環境が悪化しており、AIを活用して意思決定を速める。6月に中国の不振を背景とする3回目の業績警告を出しており、株価は過去1年で3分の1超下落している。2028年から欧州向けのエントリーEV、米国の富裕層向けに新型の高級SUVを投入する計画も示した。
保険仲介部門が、Ageasとの提携モデルへの移行の恩恵を受けて想定を上回った。中期目標の達成時期も前倒しする。
📅 本日の予定
📚 主な出典
- 日本経済新聞『東証大引け 日経平均は3日ぶり反発 半導体に買い、9月月間で上昇(2026年9月30日)』
- 日本経済新聞『日経平均終値1272円高 TDK・太陽誘電がつなぐAIラリー復活期待(2026年9月30日)』
- 日本経済新聞『日経平均7〜9月に5%安、6四半期ぶり下落 値上がり銘柄は6割に増加(2026年9月30日)』
- 日本経済新聞『高市首相、市場動向に機動的対応 所信表明演説の原案(2026年9月30日)』
- 日本経済新聞『NYダウ続落443ドル安 消費関連に売り、ウォルマート3%安(2026年9月30日)』
- 日本経済新聞『米国がイランに回答、戦闘終結巡り 間接協議進展せずと報道(2026年9月30日)』
- 日本経済新聞『決算:NISSHAが一転最終赤字62億円 26年12月期、買収子会社で減損(2026年9月30日)』
- 共同通信(Yahoo!ニュース配信)『東証反発、終値1272円銭高 AIや半導体関連銘柄に買い(2026年9月30日)』
- 神戸経済ニュース『日経平均反発、終値は1272円高の6万6753円 後場も上げ幅を拡大(2026年9月30日)』
- 共同通信(デイリースポーツ配信)『NY株続落、443ドル安 米長期金利高止まりが重荷(2026年10月1日)』
- 共同通信(デイリースポーツ配信)『NY原油反発、終値90ドル台 交渉停滞、供給に不透明感(2026年10月1日)』
- 共同通信(Yahoo!ニュース配信)『イラン、米側の回答新たに受理 ホルムズ開放で提案修正要求か(2026年9月30日)』
- 時事通信『イラン、米回答を受理 交渉進展は不透明(2026年9月30日)』
- 共同通信(Yahoo!ニュース配信)『「強い経済と財政の持続性を両立」と首相(2026年9月30日)』
- 首相官邸『経済財政諮問会議(令和8年9月30日)』
- 共同通信(Yahoo!ニュース配信)『BMW、管理職20%削減へ AIを活用し経営合理化(2026年10月1日)』
- ロイター(ニューズウィーク日本版配信)『アジア株式市場サマリー:引け(30日)』
- Asia Business Daily『KOSPI Turns Lower... Falls into the 6,800 Range(2026年9月30日)』
- フィスコ(財経新聞配信)『30日の中国本土市場概況:上海総合は続伸、住宅市場の支援策などを好感(2026年9月30日)』
- フィスコ(財経新聞配信)『NY株式:NYダウは443.87ドル安、ハイテクやインフレ緩和が支援(2026年10月1日)』
- みんかぶFX/為替『アジア株 まちまち、台湾株は反発(2026年9月30日)』
- みんかぶFX/為替『欧州株 終値 揃って下落(2026年10月1日)』
- みんかぶFX/為替『反発、米国とイランの協議は停滞か=NY原油概況(2026年10月1日)』
- みんかぶFX/為替『反落、中東産原油の輸出量は回復傾向=NY原油概況(2026年9月30日)』
- Sharecast(Hargreaves Lansdown掲載)『Europe close / Europe midday(2026年9月30日)』
- トレーダーズ・ウェブ(myforex配信)『30日の主な要人発言(時間は日本時間)(2026年10月1日)』
- Daily Sabah(AP通信配信)『Iran confirms US reply to latest proposal but provides no detail(2026年9月30日)』
- Al Jazeera『Iraq says September 30 withdrawal deadline for US-led coalition ‘final’(2026年8月12日)』
- Mezha『ウクライナ防空部隊がロシアの無人機254機を撃墜・妨害、攻撃は計285機(2026年9月30日)』
- Al Jazeera『US Fed watchdog finds no criminal wrongdoing in Powell-era renovation costs(2026年9月30日)』
- ロイター(U.S. News配信)『Watchdog Finds Deficiencies but No Fed Misconduct in Powell-Era Renovation Project(2026年9月30日)』
- Quartz『Fed watchdog found no crimes in $2 billion headquarters renovation cost overruns(2026年9月30日)』
- 東京商工リサーチ『ニデック決算開示 2026年3月期の当期純利益は5,646億円の赤字(2026年9月30日)』
- 日経ビジネス電子版『瀬戸際ニデック、減損6321億円 監査3回連続「意見不表明」の統治不全(2026年9月30日)』
- 株探ニュース『NISSHA、今期最終を一転赤字に下方修正(2026年9月30日)』
- 株探ニュース『アンドST、上期経常が42%増益で着地・6-8月期も28%増益(2026年9月30日)』
- 株探ニュース『スターマイカ、12-8月期(3Q累計)経常は78%増益・通期計画を超過(2026年9月30日)』
- CNBC『Micron beats on earnings and issues strong guidance as data center revenue jumps 11-fold(2026年9月30日)』
- Investing.com『Micron Q4 2026 slides: record $54B revenue, tight supply outlook(2026年9月30日)』
- 24/7 Wall St.『Live: Will Micron Smash Q4 Earnings Tonight After the Market Close?(2026年9月30日)』
- Jabil(SEC提出)『Jabil Posts Fourth Quarter and Fiscal Year 2026 Results(2026年9月30日)』
- AlphaStreet『Jabil Q4 2026 EPS Tops Expectations, Revenue Up 29%(2026年9月30日)』
- Stock Titan『Today's Stock News: Latest Updates on Public Companies(2026年9月30日)』
- Benzinga『Earnings Scheduled For September 30, 2026(2026年9月30日)』
- GuruFocus『Conagra Brands (CAG) Q1 Beats Estimates(2026年9月30日)』
- ロイター(CP24配信)『BMW bets on cuts, new models and AI to revive its fortunes(2026年9月30日)』
- Bloomberg『BMW Plans Margin Rebuild on Simpler Lineup and Pricier Cars(2026年9月30日)』
- Investing.com『Saga H1 2026 slides: profit doubles as guidance raised(2026年9月30日)』
- Digrin『Stock Earnings Calendar(2026年10月1日)』
- トレーダーズ・ウェブFX「30日の主な要人発言(時間は日本時間)」「【要人発言】米ミネアポリス連銀総裁」、みんかぶFX/為替「経済指標カレンダー」、マネックス証券「国内株式決算カレンダー」「米国株式決算カレンダー」、世界の株価リアルタイムチャート(nikkei225jp.com)は要人発言・経済指標・決算予定と市況の数値確認のみに使用

