【2026年10月15日・振り返り】日経平均3,318円安で歴代3位の下げ幅、米PPI上振れもダウは反発
②NYダウは52,177.69ドル(+556.21ドル)、NASDAQ100は29,935.59(−0.05%)
③ホルムズ海峡で貨物船の沈没が相次ぎ、WTIは97.97ドルと6日続伸しました
1️⃣ 市況一覧(10/15終値ベース)
※先物・CFD・DEX銘柄は除き、現物・スポットの終値のみ掲載しています(XAUUSDのみCFDサンデー銘柄)。
| 指標 | 終値 | 前日比 |
|---|---|---|
| 日経平均 | 64,425.95円 | −3,318.34円(−4.90%) |
| TOPIX | 3,999.34 | −97.44(−2.38%) |
| 香港ハンセン指数 | 24,062.72 | −251.45(−1.03%) |
| 上海総合指数 | 3,707.48 | −59.75(−1.59%) |
| 韓国KOSPI200 | 860.70 | −76.12(−8.13%) |
| 英FTSE100 | 10,840.35 | +115.49(+1.08%) |
| 独DAX | 25,382.62 | +84.01(+0.33%) |
| NYダウ | 52,177.69ドル | +556.21ドル(+1.08%) |
| S&P500 | 7,744.06 | +25.12(+0.33%) |
| NASDAQ100 | 29,935.59 | −15.23(−0.05%) |
| VIX恐怖指数 | 16.46 | −0.41(−2.43%) |
| ドル円 | 158円00銭(NY終値) | −33銭 |
| XAUUSD | 4,171.00ドル前後 | ― |
| WTI原油 | 97.97ドル | +2.88ドル(+3.03%) |
| 米10年債利回り | 5.06% | −0.13% |
※ドル円はNY終値、米10年債利回りはDZHの15日終値、WTI原油はNY原油先物11月限の通常取引終値(DZH)です。XAUUSDはCFD(サンデー)銘柄の16日朝の水準を参考値として掲載しています。指数・為替水準の確認にはnikkei225jp.com「世界の株価リアルタイムチャート」も参照
2️⃣ ニュース見出し(時系列)
※時間はすべて日本時間。経済指標・要人発言・決算はそれぞれ専用欄に記載
| 時刻 | 地域 | 見出し |
|---|---|---|
| 12:38 | 🇰🇷 | 韓国ソウル:KOSPIが480.76ポイント安の5,528.05まで下げ、サーキットブレーカーが発動して取引が20分間停止された。取引された916銘柄のうち855銘柄が下落し、外国人投資家は約2兆9,000億ウォンを売り越した。韓国の金融当局は緊急会議を開き、市場安定化に積極的に対応すると表明した(聯合ニュース、ロイター) |
| 14:30 | 🇹🇼 | 台湾台北:台湾加権指数は3.41%安の46,969.87で大幅続落した。TSMCやメディアテックなど半導体関連株を中心に売られた(みんかぶ) |
| 15:30 | 🇯🇵 | 日本東京:日経平均は6日続落し、3,318円安の6万4,425円で引けた。下落幅は過去3番目の大きさ。1.28%安で始まった後に下げ幅を広げ、後場には6万4,092円74銭まで下げた。前日の米市場ではAI向けクラウドのコアウィーブ株が約15%下落し、AIインフラ投資の減速が意識された。9月の米CPI上振れによる金利先高観も重荷になった。ソフトバンクグループ、東京エレクトロン、アドバンテストの3銘柄で日経平均を2,000円超押し下げ、良品計画とサイゼリヤは大幅高。プライム市場の売買代金は10兆1,401億円(ロイター) |
| 15:30 | 🇰🇷 | 韓国ソウル:KOSPIは7.57%安の5,554.23で取引を終え、日中は一時9%まで下げ幅を広げた。サムスン電子は9.48%安、SKハイニックスは11.06%安だった(TradingKey) |
| 16:00 | 🇨🇳 | 中国上海:上海総合指数は1.59%安の3,707.48と続落し、中盤に一時3,700を割り込んだ。終値で2025年8月15日以来、1年2カ月ぶりの安値(DZH) |
| 17:00 | 🇭🇰 | 香港:ハンセン指数は1.03%安の24,062.72と続落した。米利上げ懸念や中東情勢の緊迫、原油高が重荷となり、SOX指数が4.3%安と6日続落した流れでアジアの半導体株が急落し、香港にも波及した(フィスコ) |
| 時刻 | 地域 | 見出し |
|---|---|---|
| 欧州時間 | 🇪🇺 | ユーロ圏:世界経済フォーラム(WEF)がラガルドECB総裁を早ければ来月にも次期会長に任命する可能性があると、関係者4人の話としてロイターが報じた。実現すれば総裁職を任期途中で退くことになる(ロイター) |
| 取引時間中 | 🇪🇺 | 欧州株は上昇した。STOXX600は0.38%高の640.16で、9月30日以来の高値を一時つけた。ヘルスケアが2.4%上げた一方、テクノロジーは1.5%下げ、アイクストロンが13%安、ASMLが4.2%安だった。英FTSE100は1.08%高の10,840.35、独DAXは0.33%高の25,382.62で引けた(ロイター) |
| 時刻 | 地域 | 見出し |
|---|---|---|
| 取引時間中 | 🇺🇸 | 米国ニューヨーク:エヌビディアのフアンCEOがコアウィーブの資本コストは実際には下がっていると発言し、9%超下げていた同社株は一転6%近く上昇した(DZH) |
| 5:55 | 🇺🇸 | 米国ニューヨーク:NY引け。ダウは3日ぶりに反発し、556.21ドル高の52,177.69ドルで終えた。AI関連企業の債務負担への懸念でハイテク株の一部は売られたものの、小売など消費関連株への買いが相場を支えた。ナスダック総合は20.16ポイント高の26,713.03と4営業日ぶりに反発。ナイキとホーム・デポが上げ、シスコシステムズが売られた(共同) |
| 6:20 | 🇺🇸 | 米国ニューヨーク:原油先物は6日続伸し、WTI11月限は2.88ドル高の97.97ドルで終えた。フーシ派とサウジの交戦が続くうえ、ホルムズ海峡でイラン革命防衛隊がコンテナ船を沈没させたと伝わり、供給懸念から買いが優勢だった(DZH) |
3️⃣ 🇮🇷🇺🇸 米・イラン情勢
イラン革命防衛隊は14日(現地時間)、ホルムズ海峡でコンテナ船が機雷に触れて沈没したと主張しました。AP通信によると、2月末に米国との戦闘が始まって以降、イランが機雷接触による沈没を明らかにしたのは初めてです(共同)。CNNによると、過去24時間でホルムズ海峡付近の貨物船2隻が別々の事案で沈没し、うち1隻はシンガポール船籍の「GFSプライド」でした。周辺では月曜日以降9件の攻撃が報告されています。ロイターはイラン高官2人の話として、原油価格を高く保ち米中間選挙に影響を与えるため攻撃の種類とペースを変えたと報じ、イランのレザイ氏は国営テレビで毎晩5〜6隻を標的にしていると述べました(ロイター、ガルフ・ニュース)。
米国側では、トランプ大統領が14日夜(米国時間)のアラスカでの集会で、イランに打撃を与えると警告しつつ、ホルムズ海峡は米軍が掌握し原油の流れを保っていると主張しました。一方でトランプ政権は、ロシア、イラン、ベネズエラ産などの石油を運んできた「影の船団」への制裁緩和を検討していると米当局者が明らかにしました。運賃が過去最高に達するなか、価格の抑制を狙ったものです(ロイター)。
4️⃣ 要人発言|10月15日〜10月16日(時間はJST)
| 日時 / 発言者 | 発言内容(要旨) |
|---|---|
| 15日 09:27 片山財務相 | 日米協調介入時に出したメッセージから全くぶれていないと述べ、必要なら躊躇せずに行動するとした |
| 15日 10:05 デイリー・サンフランシスコ連銀総裁 | 追加利上げが必要になる可能性は高いが緊急性は低いと述べた。データはインフレリスクの高まりを示唆しているものの、そのリスクはまだ現実になっていないとした |
| 15日 10:34 小枝日銀審議委員(金融経済懇談会) | 物価は2026・27年度とも上振れリスクが大きいとし、中立金利は推計レンジ下限の目安である1%より相応に上と考えていると述べた。緩和的な金融環境が続くなか、利上げに過度に慎重になることはないとした |
| 15日 14:45 小枝日銀審議委員(記者会見) | 中立金利はレンジで見るのが基本とし、利上げは特定のペースを念頭に置いていないと述べた |
| 15日 18:20 城内経済財政相 | 具体的な金融政策は日銀に任せるべきとし、高市政権はリフレ政策を追求していない、日本経済はもはやデフレ的とは言えないと述べた。為替についてはコメントしないとした |
| 16日 06:16 ハマック・クリーブランド連銀総裁 | インフレマインドによって、金融政策で一層の対応が必要になる可能性があると述べた |
5️⃣ 経済指標|10月15日7:00〜10月16日7:00発表分
8:50 日本・機械受注(8月):前月比5.2%(予想3.0%、前回−3.7%)、前年比18.6%(予想15.4%、前回11.2%)
9:30 豪・雇用統計(9月):雇用者数−3.93万人(予想2.20万人、前回3.95万人から2.93万人に改定)、失業率4.7%(予想4.6%、前回4.6%から4.7%に改定)、正規雇用+3.44万人、パートタイム−7.37万人
13:30 日本・鉱工業生産確報(8月):前月比−2.4%(速報−1.7%)、前年比2.7%(速報3.4%)、設備稼働率前月比−4.2%(前回0.5%)
15:00 英国・月次GDP(8月):前月比0.1%(予想−0.2%、前回0.4%)
15:00 英国・鉱工業生産(8月):前月比0.8%(前回0.2%から0.3%に改定)、前年比1.6%(前回0.6%から0.8%に改定)。製造業生産高は前月比1.2%、前年比3.0%
15:00 英国・貿易収支(8月):−9.20億ポンド(前回−34.50億ポンドから−23.22億ポンドに改定)、商品貿易収支−180.07億ポンド
15:45 フランス・HICP確報(9月):前年比3.4%(速報値と同じ)
18:00 ユーロ圏・鉱工業生産(8月):前月比−0.5%(予想0.2%、前回−0.1%から−0.3%に改定)、前年比−1.1%(予想0.1%、前回0.0%から−0.3%に改定)
21:30 米国・小売売上高(9月):前月比0.8%(予想0.3%、前回1.2%から1.3%に改定)、自動車除くコア0.9%(予想0.5%、前回1.4%)
21:30 米国・生産者物価指数PPI(9月):前月比1.3%(予想0.5%、前回0.4%から0.5%に改定)、前年比6.3%(予想5.3%、前回5.4%から5.6%に改定)、コア前月比0.7%(予想0.3%、前回0.2%)、コア前年比5.0%(予想4.4%、前回4.6%から4.8%に改定)
21:30 米国・新規失業保険申請件数:19.9万件(予想19.9万件、前回19.7万件から19.8万件に改定)、継続受給者数171.0万件
21:30 米国・NY連銀製造業景気指数(10月):25.5(予想12.5、前回7.6)
21:30 米国・フィラデルフィア連銀景況指数(10月):20.9(予想26.8、前回37.8)
21:30 カナダ・製造業売上高(8月):前月比1.5%(予想1.1%)/卸売売上高(8月):前月比−1.6%(予想−1.5%)
23:00 米国・企業在庫(8月):前月比0.4%(予想0.4%、前回0.8%から0.9%に改定)
翌1:00 米国・週間石油在庫統計:原油−855.7万バレル(前回−318.6万バレル)、ガソリン+351.8万バレル、留出油−252.7万バレル
指標読み解き:PPIは前月比の上昇幅が2022年3月以来、前年比が2022年12月以来の大きさで、財は統計開始以来最大の+2.6%でした。小売売上高は見出しこそ強いものの、伸びの約7割はガソリンスタンドの売上増で、ガソリンと自動車を除くと+0.2%にとどまります。発表直後は円売り・ドル買いが先行して158.19円付近まで上げましたが、AI投資を巡る不透明感から債券が買われて米長期金利が下がると、23時前には157.55円まで押し戻されました。CMEのFedWatchツールでは、10/15 08:10:46 CT(日本時間22:10)時点で10月FOMCの利上げ確率は27.1%と、前日の33.2%から低下しました。豪雇用統計は雇用者数が予想に反して減少し、失業率も4.7%へ上昇しています。
→詳しい解説:米9月小売売上高記事
→詳しい解説:米9月PPI記事
6️⃣ 企業決算|10月15日〜10月16日朝発表分
東証では15日に134社が決算を発表しました。数値は経常利益ベースで、マネックス証券の決算カレンダーによります。
前年同期は「鬼滅の刃」や「国宝」の大ヒットで増収増益となっていた反動が出た形で、会社予想に対する進捗は5割手前です。
| 銘柄(コード) | 期 | 経常利益(前期比) | コンセンサス/進捗 |
|---|---|---|---|
| 高島屋(8233) | 2Q | 280.7億円(+27.51%) | 進捗46.78% |
| ベイカレント(6532) | 2Q | 299.4億円(+28.55%) | コンセンサス297.7億円をわずかに上回る/進捗46.14% |
| SHIFT(3697) | 本決算 | 133.2億円(−12.26%) | コンセンサス165.3億円に届かず |
| マニー(7730) | 本決算 | 105.5億円(+27.60%) | コンセンサス103.4億円を上回る/達成率103.98% |
| ウエストHD(1407) | 本決算 | 114.4億円(+43.64%) | コンセンサス95.7億円を大きく上回る/達成率118.18% |
| TKP(3479) | 2Q | 43.6億円(+54.30%) | コンセンサス38.5億円を上回る/進捗44.97% |
| 日置電機(6866) | 3Q | 73.9億円(+51.89%) | 進捗75.11% |
| ラストワンマイル(9252) | 本決算 | 19.2億円(+70.87%) | コンセンサス18.6億円を上回る/達成率107.85% |
| バロックジャパン(3548) | 2Q | −10.3億円 | コンセンサス+4億円に対し赤字 |
| 出前館(2484) | 本決算 | −82.4億円 | 会社予想−78億円より赤字幅が拡大 |
※他にパソナグループ、マネーフォワード、ABEJA、ヨシムラ・フードHDなど約120社が発表しました。
金額はすべてSEC提出の8-Kによります。事前予想はBenzinga等のコンセンサスです。
純利益は29億ドルでした。期中に顧客が新たに開いた証券口座は120万件に上り、純新規資産は年率5.8%の伸びとなりました。事前予想は売上高69.6億ドルで、収益・利益とも予想を上回りました。
純利益は前年同期より2億100万ドル、前期より2,500万ドル増えました。1株利益が予想を上回り、株価は上昇しました(フィスコ)。
| 銘柄(ティッカー) | EPS | 主な数値 |
|---|---|---|
| PNC(PNC) | 4.97ドル(調整後5.09ドル) | 純利益21億ドル/純金利マージン2.94% |
| アルコア(AA) | 1.81ドル(調整後1.82ドル) | 売上高37億ドル(前期比−7%) |
| JBハント(JBHT) | 1.82ドル(事前予想1.81ドル) | 売上高36.8億ドル(+20%)/事前予想35.9億ドル |
※PNCとアルコアは事前予想を確認できなかったため、実績値のみ掲載しています。
売上高は会社ガイダンスの上限を上回り、純利益とともに過去最高でした。粗利率66.4%は2nm立ち上げの負担で前期から1.3pt下がったものの、ガイダンスの範囲内です。東京市場には後場終盤に内容が伝わりましたが、相場の反応は限定的でした。
→詳しい解説:TSMC決算記事
1株利益は前年から減ったものの、FactSetの予想を上回りました。株価は6.8%上げてSTOXX600の上昇率トップになりました。
| 銘柄 | 内容 |
|---|---|
| モンディ(英) | 7〜9月期にエネルギーと原材料コストを補うため複数の紙製品を値上げしたと発表し、株価は7.9%安 |
| アントファガスタ(英) | 年初来の銅生産量が43.69万トンと前年同期比8.3%減で、株価は4.1%安 |
7️⃣ 📅 本日の予定
本日10月16日(金)は、8時50分に日本の対外・対内証券投資(10/3〜10/9)が発表されます。18時はユーロ圏の貿易収支(8月、季調前の前回142億ユーロ、季調済の前回50億ユーロ)と消費者物価指数HICP確報(9月、前年比の予想・前回とも3.8%/コア前年比の予想・前回とも2.5%)です。21時15分はカナダの住宅着工件数(9月、予想23.50万件、前回22.90万件)です。21時30分には米国の輸入物価指数(9月、前月比の予想0.6%、前回0.7%)と輸出物価指数(9月、前月比の予想1.0%、前回0.6%)、カナダの国際証券取扱高(8月、前回206億加ドル)が出ます。22時15分は米国の鉱工業生産指数(9月、前月比の予想0.3%、前回0.0%/設備稼働率の予想76.5%、前回76.3%)です。翌午前5時には米国の対米証券投資(8月、前回−279億ドル)が発表されます。
📚 主な出典
- ロイター『日経平均は6日続落、一時5%超安 AI投資懸念で関連株急落(2026年10月15日)』
- Reuters(Yahoo Finance配信)『European shares hit more than two-week high as sturdy earnings lift sentiment(2026年10月15日)』
- Reuters(SRN News配信)『Oil prices retreat as investors weigh supply outlook, Middle East tensions(2026年10月15日)』
- 共同通信(OANDA Lab配信)『NY株反発、556ドル高(2026年10月16日)』
- 共同通信(日本経済新聞配信)『ホルムズ海峡で船舶沈没 イラン、「危険な航路」通航で機雷接触と主張(2026年10月15日)』
- DZHフィナンシャルリサーチ(OANDA Lab配信)『NYマーケットダイジェスト・15日 株反発・金利低下・ドル安(2026年10月16日)』
- DZHフィナンシャルリサーチ(OANDA Lab配信)『中国株サマリー(15日)(2026年10月15日)』
- DZHフィナンシャルリサーチ(MyForex配信)『【要人発言】米クリーブランド連銀総裁「インフレマインドで金融政策には一層の対応が必要となる可能性」(2026年10月16日)』
- フィスコ(財経新聞配信)『15日の香港市場概況:ハンセン指数は続落、米利上げ懸念やアジアでの半導体急落で(2026年10月15日)』
- フィスコ(財経新聞配信)『15日の米国市場ダイジェスト:米国株式市場は反発、長期金利の低下を好感(2026年10月16日)』
- みんかぶ『アジア株 総じて下落、韓国株と台湾株は急落(2026年10月15日)』
- みんかぶ『SF連銀総裁 利上げ必要かもしれないが緊急性は低い(2026年10月15日)』
- Vietnam.vn(聯合ニュース・ロイター引用)『韓国株が急落し、市場はサーキットブレーカーを発動した。(2026年10月15日)』
- TradingKey『日韓株が急落、KOSPIは7.57%安で終了、日経平均は5%近く下落(2026年10月15日)』
- CNN『Two cargo ships sunk in Strait of Hormuz as Iran ramps up attacks in run-up to midterms(2026年10月15日)』
- Gulf News『Iran using 'unarmed spotters' in small boats to identify potential targets, including US naval vessels: report(2026年10月15日)』
- SEC EDGAR『Charles Schwab 8-K(2026年10月15日)』
- SEC EDGAR『U.S. Bancorp 8-K(2026年10月15日)』
- SEC EDGAR『PNC Financial Services 8-K(2026年10月15日)』
- SEC EDGAR『Alcoa 8-K(2026年10月15日)』
- SEC EDGAR『J.B. Hunt Transport Services 8-K(2026年10月15日)』
- Benzinga『Charles Schwab(SCHW)実績・予想』
- Talk Business & Politics『J.B. Hunt Q3 earnings, revenue to rise, analysts say(2026年10月)』
- MarketScreener(MT Newswires)『Ericsson Q3 Earnings Fall, Sales Rise(2026年10月15日)』
- gamebiz『東宝、劇場版『鬼滅の刃』と「国宝」大ヒット作品がけん引し8月中間決算は増収増益で着地(2025年10月15日)』
- CMEのFedWatchツール(10/15 08:10:46 CT時点)
- 関連記事:TSMC決算記事(2026年10月15日)
- 関連記事:米9月小売売上高記事(2026年10月15日)
- 関連記事:米9月PPI記事(2026年10月15日)
- 日本の要人発言はトレーダーズ・ウェブ(DZHフィナンシャルリサーチ)『15日の主な要人発言』(2026年10月16日)を参照。マネックス証券「決算カレンダー」(国内・米国)、みんかぶFX/為替「経済指標カレンダー」、世界の株価リアルタイムチャート(nikkei225jp.com、2026年10月16日)は、決算の有無・指標・市況の数値の確認のみに使用

