【2026年10月05日・朝の展望】日経平均は7万円の大台を視野 米利上げ観測の後退で半導体株に買い、所信表明演説とISMが焦点
①日経平均は前週末終値68,309円(-647円)から、寄り付き69,113円、9時15分に69,760円、10時23分時点は69,918円(+1,609円、+2.36%)。大取の日経225先物(ラージ)は70,100円
②NYは3指数続伸(ダウ+250.40ドル、NASDAQ100+1.00%)、SOX指数は+2.4%。米10年債利回りは10/1に一時5.342%(2002年以来の高水準)をつけた後、雇用統計を受けて5.157%まで低下し、5.2%台で高止まり
③OPEC+の中核7カ国は11月の生産目標を据え置き。WTIは朝方91.57ドルから90.38ドル(-0.80%)へ
④XAUUSDは4,154.40ドル(+0.28%)と小幅反発。ドル円は157円50銭
📈 今朝の主要相場(米国株は10/2終値/日経平均・為替・商品・米金利は10/5 10:22〜10:24時点)
| 指標 | 値 | 前日比 |
|---|---|---|
| 日経平均(10/05 10:23) | 69,918.78円 | +1,609.32円(+2.36%) |
| NYダウ(10/02終値) | 51,176.96ドル | +250.40ドル(+0.49%) |
| NASDAQ100(10/02終値) | 30,807.93 | +306.37(+1.00%) |
| S&P500(10/02終値) | 7,722.72 | +56.27(+0.73%) |
| ドル円 | 157円50銭 | -0.35円(-0.22%) |
| WTI原油先物 | 90.38ドル | -0.73ドル(-0.80%) |
| XAUUSD | 4,154.40ドル | +11.40ドル(+0.28%) |
| 米10年債利回り | 5.256% | -0.024pt |
※NYダウ・NASDAQ100・S&P500は10/2の終値です。日経平均は10/5 10:23時点の取引時間中の値です。ドル円・WTI原油先物・XAUUSD(CFDサンデー)・米10年債利回りは為替・商品・債券市場が通常通り取引を継続しているため、10/5 10:22〜10:24時点の実勢値として記載しています。前日比はいずれも前営業日(10/2)終値比です(WTIは清算値91.11ドル比)。
📰 週末のニュースコーナー(10/4 11:30〜10/5 7:00)
| 日時(JST) | 見出し |
|---|---|
| 10/4(日)午後 | ロシア軍がウクライナ各地を攻撃し、全土で過去1日に5人が死亡、30人が負傷(現地当局)。空軍によると夜間に135機の攻撃ドローン(うち52機がジェット推進型)が飛来し、125目標を撃墜した。スムィ州で3人が死亡・16人が負傷、ハルキウ州で2人が死亡。キーウでは無人機が北橋の車道を直撃し、ドニプロ川の橋への攻撃は4日連続。ゼレンスキー大統領は、過去1週間でロシアが攻撃ドローン1,900機超、滑空爆弾1,700発、ミサイル25発を使ったと述べた |
| 10/4 21:30頃 | 英海事機関UKMTOが、ホルムズ海峡でタンカーに不明の飛翔体が命中し、機関室が損傷したと発表(乗組員は無事、環境への影響なし) |
| 10/4 23:10頃 | イエメンのアリミ大統領評議会議長が、フーシ派が握る残りの領土を奪還する軍事作戦の開始を宣言。政府軍はサヌアとサアダの「重要目標」を攻撃したと発表した |
| 10/4(時刻未確定) | OPECプラスの中核7カ国(サウジアラビア、ロシア、イラク、クウェート、カザフスタン、アルジェリア、オマーン)が会合を開き、11月の生産目標を据え置くことで合意(ロイター)。次回会合は11/1。湾岸の産油国は、中東の輸出停滞で目標を大きく下回る生産が続いている |
| 10/4(時刻未確定) | フーシ派が、サウジアラビアのリヤドとクライスのアラムコ施設に弾道ミサイルとドローンを発射したと主張(ロイターは独自には確認できていないと報道) |
| 10/4(時刻未確定) | イランのガリバフ国会議長が、停戦合意文書に基づく7条件が満たされるまでホルムズ海峡は開かないと発言(ヌールニュース報道) |
| 10/4(時刻未確定) | 紅海のイエメン・ムハ沖約60海里で、タンカーの乗組員が付近で複数の爆発を報告(UKMTO、乗組員は無事) |
| 10/4(時刻未確定) | 米空母ジョージ・H・W・ブッシュがタイ・プーケットに寄港(10/4〜9)。約4,800人が6か月に及ぶ中東作戦後の休養に入る |
| 10/4(時刻未確定) | イスラエルのネタニヤフ首相が、イスラエル向け外国民間航空の安全体制の全面見直しを指示。フライドバイ機の乗っ取り未遂事件を巡り、豪州当局は副操縦士の豪国内での関係を捜査している |
| 10/5 02:58 | イランのアラグチ外相が外国大使らの会合で「軍事的解決も新たな制裁による解決もない」と述べ、米国が再び軍事対立を選べば「前回より強く対応する」と警告(CBS/AFP配信) |
| 10/5 03:11 | イラン外務次官が、米国の見解が仲介国経由で伝えられ国内で検討中だと説明。外務省報道官は、米側の対案は核問題で従来の提案と同じ線だとし、ホルムズ海峡の再開にはイランの商業海運への妨害の停止と制裁解除が必要だと述べた |
| 10/5 03:33 | イエメン南西部タイズ周辺の戦闘で、1日に70人超が死亡(AFPが双方の関係者の話として報道)。フーシ派が同市を事実上包囲している |
| 10/5 04:04 | ライト米エネルギー長官がCBS番組で、トランプ氏は開戦前にエネルギー流通へのリスクを「十分に認識していた」と述べ、今後4週間で価格は下がるとの見通しを「間違いなく」と答えた |
| 10/5 04:46 | ウクライナ国防省が、同国の長距離攻撃でロシアの製油能力の51%超が停止していると発表(同国側の主張) |
| 10/5 05:58 | ゼレンスキー大統領が、米国が10月末までに米・ロ・ウクライナの技術レベルの協議開催を提案していると明らかにした。UAEなどが候補で、エネルギー施設への攻撃停止や黒海の穀物回廊の再開が議題になる見通し |
| 10/5 朝 | 米国防総省が、英国のRAFフェアフォード基地に展開していた米空軍の爆撃機が全機、米国内の基地に戻ったと確認(B-1約12機、WSJが先行報道)。9/27に同基地近くで男5人が逮捕され、その後、英国とイランの二重国籍の男も逮捕された事件(逮捕者は計6人)の後 |
トランプ氏はイランの7日間ホルムズ開放案を拒否した後、対イランで「易しい道か難しい道かの決断をする」と述べ、ヘグセス国防長官は米国の封鎖は「鉄壁」で、あらゆる選択肢が手元にあると語りました(日本時間10/4)。イラン側は、米国の対案が核問題で従来の提案と同じ線だとして、ホルムズ海峡を協議の焦点に据える姿勢を崩していません。一方で、米国の見解が仲介国経由で伝わっていることは認めています。ホルムズ海峡周辺では今週に入ってタンカーの被弾が相次ぎ、イエメンではフーシ派とサウジアラビア支援の政府軍の戦闘が拡大しています。
【当ブログの整理】サーブ権は引き続き米国側にあり、イランはリターンの構えです。原油は地政学リスクと交渉見通しの間で揺れやすい地合いが続きます。米10年債利回りが5%台で推移するなか、9月のFOMCの利上げ(3年ぶり)と日銀の1.25%への利上げ(反対2票)の後だけに、今週の米指標とFOMC議事要旨が金利の方向を左右します。
5日は臨時国会が召集され(会期は12/12までの69日間)、参議院は10:00から、衆議院は正午から本会議が開かれ、高市首相が所信表明演説を行います。政府は飲食料品の消費税率を8%から1%に引き下げる関連法案を提出する方針です。中国(国慶節、〜7日)と韓国(開天節の振替休日)が休場で、日本時間23:00に米ISM非製造業景気指数が発表されます。6日は日本の10年債入札(2兆6000億円程度)と米3年債入札があり、23:45にボウマンFRB副議長の発言があります。7日は日本の毎月勤労統計(8:30)、TOPIXの構成銘柄入替の発表、米10年債入札があり、翌8日の午前3:00に米FOMC議事要旨(9/15〜16会合分)が公表されます。8日は日銀のさくらレポート、ECB議事要旨、日本の30年債入札(6000億円程度)と米30年債入札、サムスン電子の暫定決算が予定されています。9日は日本のオプションSQと米ミシガン大消費者信頼感指数の速報値、12日は東証がスポーツの日で休場です。
2日のNY株式市場は3指数がそろって続伸した。ダウは250.40ドル高(+0.49%)の51,176.96ドル、S&P500は+0.73%の7,722.72、NASDAQ100は+1.00%の30,807.93だった。9月の米雇用統計で非農業部門雇用者数が+2.9万人と市場予想(9万人)を大きく下回り、10月FOMCでの追加利上げ観測が後退したことで買いが優勢となり、SOX指数は+2.4%と大きく上昇した。米10年債利回りは10/1に一時5.342%と2002年以来の高水準をつけた後、雇用統計を受けて5.157%まで低下したが、その後は5.2%近辺に戻り、高止まりしている。週間では、ダウが-1.26%、S&P500が-0.27%と下落した一方、NASDAQ100は+0.65%(本稿試算)と上昇した。詳細は10/2の振り返り記事を参照。
2日の日経平均は前日比647円26銭安(-0.94%)の68,309円46銭で3日ぶりに反落した。前日までの上昇の反動から利益確定売りが出たほか、米雇用統計を前にした持ち高調整売りも重なった。TOPIXは4,091.00だった。週間では、9/25終値(66,364円)から1,945円(+2.9%)上昇している。
週明け5日は、金曜の米株高とSOX指数の上昇、シカゴ日経225先物(大阪日中比1,260円高の69,910円)を受けて買いが先行した。寄り付きは69,113円74銭(+804円28銭)、9時15分に69,760円01銭(+1,450円55銭)まで上昇し、10時23分時点は69,918円78銭(+1,609円32銭、+2.36%)と、8/14の高値(69,608円)を上回り、7万円まで約80円に迫っている。TOPIXは4,136.34(+1.11%)、大取の日経225先物(ラージ)は70,100円(指数比+181円)。売買代金上位ではキオクシアHD、アドバンテスト、ソフトバンクG、フジクラ、イビデン、レーザーテック、東京エレクトロンなどの主力が総じて上昇し、業種別では電気機器、機械、化学が上昇率上位となっている(フィスコ、9時38分時点)。
意識される水準は、上値が7万円、71,000円、7/1高値の71,692円、72,000円、6/22高値の72,831円。下値が69,000円、68,309円(前週末終値)、68,132円(2日安値)、75日移動平均線の66,764円。
前週末の振り返り:2日のNY市場でドル円は、雇用統計の弱さとG7の備蓄放出による原油安を受けてドル売りが先行し、156円95銭まで下落した。その後、グールズビー・シカゴ連銀総裁が労働市場は安定しており、依然「インフレが問題」だと述べ、10月会合では全ての決定を除外しないとしたことでドル買いが再開し、157円92銭まで反発して157円87銭で引けた。
今週の注目ポイント:5日朝のドル円は157円90銭台から軟化し、8時20分に157円63銭、9時過ぎには157円60銭まで下げ、その後は157円70〜80銭を中心に推移した。10時23分時点は157円50銭と、金曜終値から約35銭の円高になっている。10月の米利上げ観測の後退がドルの上値を抑える一方、原油の高止まりによる米インフレ圧力はドルを下支えするとの見方がある。日米双方の要人から円安けん制発言が相次いでおり、158円台では政府・日銀の為替介入への警戒が意識されやすい。7月末の日米協調介入(162円台から157円台へ急落)の記憶もある。米10年債利回りは5.256%(-0.024pt)で、9月のFOMCの利上げ(3年ぶり)と日銀の1.25%への利上げ(反対2票)の後だけに、今週は米金利の方向とFRB高官の発言、8日のFOMC議事要旨が焦点になる。上値は157円97銭(5日朝の高値)、158円台、下値は157円60銭(5日朝の安値、現在値は下回っている)、156円95銭(2日安値)が意識される。
注目イベント・指標:14:00に日本の消費者態度指数(9月)、22:45に米サービス業PMI(確報値)、23:00に米ISM非製造業景気指数(予想55.0、前回55.4)。5日は臨時国会の召集と所信表明演説もある。今週は6日23:45にボウマンFRB副議長の発言、8日午前3:00にFOMC議事要旨が続く。
前週末の振り返り:2日のXAUUSD(スポット)は、雇用統計後に4,227.53ドルまで上昇したが、61.8%戻し(4,230.51ドル)に届かず、売りに押されて上げ幅の大半を失った。CFDの終値は4,140ドル前後(-0.9%)。9/25終値(4,285ドル)から約3.4%(本稿試算)下落し、2週連続の週間下落となった。2日朝は、米国が中東へ空母1隻と約1万人を追加派遣するとの報道で原油が上昇し、XAUUSDの重しになっていた。
今週の注目ポイント:5日10時23分時点のXAUUSD(CFDサンデー)は4,154.40ドル(+11.40ドル、+0.28%)と小幅に反発している。米10年債利回りは10/1の5.342%から低下して5.256%(-0.024pt)となっているが、依然として高水準で、10月の利上げ観測は後退したものの12月の追加利上げ観測は残っている。ホルムズ交渉が進展すれば原油が下がってインフレ懸念が和らぎ、利上げ観測が後退してXAUUSDは上がりやすい。後退すれば原油が上がって利上げ観測が再燃し、XAUUSDは下がりやすい、というのが当ブログの整理だ。週末はトランプ氏が対イランで二択を迫り、フーシ派がサウジのアラムコ施設への攻撃を主張しており、原油の上値リスクが残るうちは、利上げ観測の再燃がXAUUSDの重荷になりうる。上値の目安は4,200ドル、4,230.51ドル(61.8%戻し)、4,319.61ドル(50%戻し)と4,327.50ドル(50日線)。下値の目安は4,110.87ドル(今週安値、割り込むと下降トレンド再開のサイン)、4,000ドル。
注目イベント・指標:23:00の米ISM非製造業景気指数、8日午前3:00のFOMC議事要旨。
前週末の振り返り:2日のWTI(11月限)は-1.90%の91.11ドル(-1.76ドル)、ブレントは102.25ドル(-0.06%)で引けた。G7が4か月で最大1億バレルの石油備蓄の協調放出を決め、最初の20日間はディーゼルを前倒しで放出する。WTIとブレントの価格差は約11ドルに開いている。
今週の注目ポイント:5日朝のアジア時間、フーシ派がサウジのアラムコ施設(リヤドとクライス)への攻撃を主張したことを受けて原油は上昇し、7時2分時点でWTIは91.57ドル(+0.46ドル)、ブレントは103.06ドル(+0.81ドル)をつけた(ロイター)。ただ、その後は上げ幅を失い、10時22分時点のWTIは90.38ドル(-0.73ドル、-0.80%)と前週末の清算値を下回っている。Trading Economicsの表示でもブレントは101.68ドル(-0.55%)と下げている。下落の理由を明示した報道は確認できていない。上値材料は、ホルムズ海峡周辺でのタンカー被弾(4日も1隻)、フーシ派とサウジの戦闘拡大、トランプ氏の二択提示、OPEC+の11月の生産目標据え置き、ウクライナの長距離攻撃によるロシアの製油能力の停止(同国国防省の主張で51%超)。下値材料は、G7の備蓄放出(IEAによると3月に約束した4億バレルのうち3.25億バレルが放出済み)と、湾岸地域からの原油・石油製品の輸出が週平均で日量約2,180万バレルと戦前(日量2,330万バレル)の9割強まで戻っていること(ケプラー)。ライト米エネルギー長官は今後4週間で価格は下がるとの見通しを示している。
注目イベント・指標:23:00の米ISM非製造業景気指数、7日23:30の米週間石油在庫統計、11/1のOPEC+会合。
📊 経済指標|10月5日(月)発表分
| 時刻(JST) | 国 | 指標 |
|---|---|---|
| 14:00 | 🇯🇵 日本 | 消費者態度指数(9月) |
| 16:55 | 🇩🇪 ドイツ | サービス業PMI(確報値・9月) |
| 17:00 | 🇪🇺 ユーロ圏 | サービス業PMI(確報値・9月) |
| 17:30 | 🇬🇧 英国 | サービス業PMI(確報値・9月) |
| 18:00 | 🇪🇺 ユーロ圏 | 生産者物価指数(PPI・8月) |
| 22:45 | 🇺🇸 米国 | PMI(確報値・9月、サービス業・コンポジット) |
| 23:00 | 🇺🇸 米国 | ISM非製造業景気指数(9月) |
📚 主な出典
- フィスコ(Investing.com Japan配信)「米利上げ観測の後退を背景に上昇した米国市場の流れを映してリスク選好ムードに」(2026年10月5日)
- 財経新聞(フィスコ)「日経平均は804円高でスタート、ソフトバンクGやアドバンテストなどが上昇」(2026年10月5日)
- 財経新聞(フィスコ)「東京為替:ドル・円は引き続き上値の重い展開」(2026年10月5日)
- 財経新聞(フィスコ)「東京為替:ドル・円はレンジ推移が中心」(2026年10月5日)
- ザイFX!(フィスコ)「ドル・円は方向感を探る展開か、157円前後を中心とした神経質なこう着が続きそう」(2026年10月5日)
- 中日新聞「東京株式 5日09時15分」(2026年10月5日)
- 共同通信(熊本日日新聞配信)「臨時国会、69日間で調整 10月5日召集」(2026年9月11日)
- CBS News「Live Updates: Senior Trump administration officials met to discuss Iran war at Camp David」(ライブ更新。2026年10月4日更新)
- Fox News「Iran says no military solution to war as currency hits new low under US blockade」(ライブ更新。2026年10月4日)
- Kyiv Independent「Russian attacks kill at least 5, injure 30 across Ukraine」(2026年10月4日)
- Kyiv Independent「US proposes trilateral talks with Russia, Ukraine by end of October, Zelensky says」(2026年10月4日)
- Kyiv Independent「Ukraine's deep strikes have wrecked over half of Russia's oil refining capacity, Defense Ministry says」(2026年10月4日)
- FXEmpire「Gold (XAUUSD) Price Forecast: Weak Payrolls Bounce Fails as Sellers Return」(2026年10月2日)
- FXEmpire「The Week Ahead: Fed Minutes and Bond Yields Test the Fourth-Quarter Stock Rally」(2026年10月4日)
- Trading Economics「Gold」(2026年10月5日閲覧)
- Trading Economics「Brent oil」(2026年10月5日閲覧)
- ぱぶちゃんのファンダメンタルlab「【2026年10月02日・振り返り】日経平均3日ぶり反落、雇用統計は+2.9万人でNY株続伸」(2026年10月4日)
- ぱぶちゃんのファンダメンタルlab「週間金融市場カレンダー【10/4〜10/10】米ISM・FOMC議事要旨・ノーベル賞週間」(2026年10月4日)

