【2026年10月01日・振り返り】日経平均2203円高、米長期金利は一時5.34%
①日経平均は3.30%高、アドテスト1銘柄で約722円を押し上げ
②米空母3隻目の中東派遣でWTIは2.45ドル高の92.87ドル
③FRB副議長が「判断にはもっと時間が必要」と発言、10月利上げ観測が後退
📈 市況一覧(10/1終値ベース)
※先物・CFD・DEX銘柄は除き、現物・スポットの終値のみ掲載しています。
| 指標 | 終値 | 前日比 |
|---|---|---|
| 日経平均 | 68,956.72円 | +2,203.00円(+3.30%) |
| TOPIX | 4,131.98 | +23.33(+0.57%) |
| 香港ハンセン指数 | 休場(国慶節) | ― |
| 上海総合指数 | 休場(国慶節、8日再開) | ― |
| 韓国KOSPI | 6,971.35 | +133.31(+1.95%) |
| 英FTSE100 | 10,428.27 | −177.73(−1.68%) |
| 独DAX | 24,939.35 | −259.84(−1.03%) |
| NYダウ | 50,926.56ドル | +20.51ドル(+0.04%) |
| S&P500 | 7,666.45 | +14.91(+0.20%) |
| NASDAQ100 | 30,501.56 | +93.06(+0.31%) |
| VIX恐怖指数 | 16.39 | +0.05(+0.31%) |
| ドル円 | 158円05銭前後 | ― |
| XAUUSD | 4,177.50ドル前後 | ― |
| WTI原油 | 92.87ドル | +2.45ドル(+2.71%) |
| 米10年債利回り | 5.24%前後 | ― |
※ドル円・XAUUSD・WTI原油・米10年債利回りは為替・商品・債券市場が通常通り取引されているため実勢値として記載。XAUUSDはCFD(サンデー)銘柄を参考値として掲載。WTI原油はNY原油先物11月限の通常取引終値。米10年債利回りはNY引け時点の水準
📰 ニュース見出し時系列
| 時刻 | 地域 | 見出し |
|---|---|---|
| 10時台 | 🇯🇵 | 日本東京:ニデック株が急落し、一時19.8%安の1,888円と年初来安値をつけた。監査法人が2026年3月期の財務諸表について「意見不表明」としたことで、上場廃止リスクへの警戒が広がった。終値は255円安の2,100円 |
| 15:30 | 🇯🇵 | 日本東京:日経平均は2,203円00銭(3.30%)高の6万8,956円72銭で大幅に続伸した。終値は8月17日以来の高値で、上げ幅は8月5日に次ぐ歴代11位。マイクロンの好決算を手がかりにAI・半導体株へ買いが集中し、アドテストが1銘柄で約722円を押し上げた。東エレク・SBG・ファストリと合わせた4銘柄で約1,481円分を占め、レーザーテックは11%高、イビデンは9%高。ただし上昇は一部に偏り、プライムの値上がりは750、値下がりは747とほぼ拮抗した。33業種のうち上昇は11業種にとどまり、銀行・保険・石油石炭は下落。TOPIXは23.33ポイント高の4,131.98で、売買代金は概算8兆7,228億円 |
| 15:30 | 🇰🇷 | 韓国ソウル:KOSPIは1.95%高の6,971.35で、4営業日ぶりに反発した。マイクロン決算を好感してサムスン電子など半導体株が買われ、取引時間中の安値6,700台から切り返した。外国人投資家は5,485億ウォンを売り越した |
| 17時台 | 🇹🇼 | 台湾台北:加権指数は0.86%高の48,353.49で続伸した。TSMCが上昇をけん引した |
| 17時台 | 🇦🇺 | 豪州シドニー:ASX200は1.99%安の8,614.43と大幅に反落した。豪中銀の年内追加利上げ観測がくすぶるなか、エネルギー・生活必需品・ヘルスケア・不動産が売られた |
| 終日 | 🇨🇳🇭🇰 | 中国上海・香港:国慶節のため、中国本土と香港の市場は休場。香港は2日、中国本土は8日に取引を再開する |
| 16:00 | 🇯🇵 | 日本京都:ニデックの戒田新社長が就任後初めて記者会見を開いた。監査法人PwCの代表も同席する異例の会見となり、戒田氏は上場維持を使命と位置づけ、監査上の課題を10月中に解消する考えを示した |
| 時刻 | 地域 | 見出し |
|---|---|---|
| 16時台〜 | 🇪🇺 | 欧州株は第4四半期の初日から大きく下げた。STOXX600は3カ月超ぶりの安値をつけ、銀行株は7月以来の大幅安となった。英国では30年債利回りが一時6%を超え、1998年以来の水準に達した(ロイター)。フランスでは財政不安と来年の大統領選を控えた政治の不透明感から、10年債利回りが2002年以来の高水準に上昇した。引けは英FTSE100が1.68%安の10,428.27、独DAXが1.03%安の24,939.35 |
| 17時台 | 🇺🇸🇪🇺 | 米国ワシントン/ベルギー・ブリュッセル:ロイターによると、トランプ政権はドイツとフランスに緊急用のディーゼル備蓄を放出するよう求め、応じなければ米国からのディーゼル輸出を禁止する可能性があると伝えた。欧州委員会と独・仏・伊・アイルランド・英国は同日、備蓄放出の必要性を電話で協議した。ロシアはディーゼルの輸出禁止を10月末まで延長している |
| 時刻 | 地域 | 見出し |
|---|---|---|
| 5:00 | 🇺🇸 | NY引け。ダウは20ドル51セント(0.04%)高の5万0,926ドル56セントで、4営業日ぶりに小反発した。朝方の273ドル高から一時359ドル安まで下げる荒い値動きだった。米10年債利回りは一時5.34%と2002年以来の水準に上昇したが、その後は低下し、引けは5.2%台となって株価を下支えした。ボーイングとセールスフォースが3%超、IBMが2%超上昇。個別では、アクセンチュアが15.8%高、マテルはオーセンティック・ブランズが買収案を示したとの報道で18.8%高となった。ブロードコムはアンソロピックにインフラ費用として最大420億ドルを融資することで合意したとの報道を受けて2.1%安、アルファベットは1.7%安。SOX指数は1.59%高 |
| 5時台 | 🇺🇸 | NY原油(WTI11月限)は2.45ドル高の92.87ドルで続伸した。米国が3隻目の空母を中東に派遣することや、トランプ大統領が中間選挙後にイランへの攻撃再開を検討しているとの報道を受け、供給不安が強まった |
🇮🇷🇺🇸 米・イラン情勢
トランプ大統領は、1日に公開されたタイム誌のインタビューで、米中間選挙後にイランへの攻撃を再開することは「あり得る」と述べた。「イランを壊滅させたことで世界に平和をもたらした」とも語っている。ウォール・ストリート・ジャーナルも米当局者の話として、11月の中間選挙後に空爆が再開される可能性が高いと報じた。
米当局者は1日、空母セオドア・ルーズベルトが中央軍の担当地域に向かっていると明らかにした。2,000人超の海兵隊を乗せた揚陸艦群も出発しており、派遣される人員はAP通信が約9,000人、WSJが最大約1万人と伝えている。地域には空母ジョージ・H・W・ブッシュとジョージ・ワシントンがすでに展開している。AP通信は早ければ10月末に空母3隻の体制になるとしているが、到着時期を11月末とする報道もある。一方で、仲介者が米国とイランのそれぞれと個別に協議する動きも伝わっており、アラグチ外相とカタールの仲介者も米国内での協議に加わる見通しだ。
🎙️ 要人発言|10月1日〜10月2日(時間はJST)
| 日時 / 発言者 | 発言内容(要旨) |
|---|---|
| 10/1 8:53 日銀「主な意見」 (9月17〜18日会合分) | 委員から「物価上振れの兆候が見えれば、利上げのペースを速めざるを得ない」「過度に慎重になることなく、適時に対応すべき」との意見が出た。一方、会合に出席した政府関係者は、利上げの説明責任を果たすことと累積的な影響の点検を求めた。これを受けて10月の連続利上げ観測が後退し、円は全面安となった |
| 16:42 高市首相 | 経済財政運営は為替の誘導を目的に行うものではないと発言。日本経済が国際競争力を強めることが円の信認を保つことにつながるとし、米大統領との会談では一般論として円の過小評価は問題だと伝えたと明らかにした |
| 20:53 カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁 | 現在は明らかに賃金と物価のスパイラルではないと発言。目標の達成に労働市場の苦痛は必要ないとし、金利を引き上げ続ければ経済のさまざまな部分に異なる圧力がかかると述べた |
| 21:21 マン英MPC委員 | 金融政策の役割をリスクプレミアムに委ねることはできず、政策金利を引き上げる必要があると発言 |
| 10/2 1:42 トランプ米大統領 | 金利は米国の成長を阻害するだろうと発言。ウォーシュFRB議長には本人の意向通りに投票してほしいとした |
| 2:38 ジェファーソンFRB副議長 | 次の行動を決めるまでに、もっと時間が必要になる可能性があると発言。景気と雇用へのリスクはおおむね均衡しているとの認識を示した |
| 2時台 カシュカリ総裁 (ロイターのインタビュー) | 10月に利上げするかどうかについて、強い見解は持っておらず、利上げのペースについても柔軟に考えていると発言。年内にあと1回、2027年にもう1回の利上げを想定しているとした |
📊 経済指標|10月1日発表分
| 時刻(JST) | 国 | 指標 | 結果 | 予想 | 前回 |
|---|---|---|---|---|---|
| 08:50 | 🇯🇵 | 日銀短観 大企業製造業 業況判断(9月) | 24 | 25 | 22 |
| 08:50 | 🇯🇵 | 日銀短観 大企業製造業 先行き | 21 | 22 | 17 |
| 08:50 | 🇯🇵 | 日銀短観 大企業非製造業 業況判断 | 35 | 36 | 37 |
| 08:50 | 🇯🇵 | 日銀短観 大企業非製造業 先行き | 30 | 30 | 28 |
| 08:50 | 🇯🇵 | 日銀短観 大企業全産業 設備投資 | 11.3% | 12.2% | 11.5% |
| 08:50 | 🇯🇵 | 対外証券投資 中長期ネット(9/19〜9/25) | −6,845億円 | ― | 1兆0,829億円 |
| 08:50 | 🇯🇵 | 対外証券投資 株式ネット | 2,258億円 | ― | 1,692億円 |
| 08:50 | 🇯🇵 | 対内証券投資 中長期ネット | −1兆3,418億円 | ― | 2兆2,362億円 |
| 08:50 | 🇯🇵 | 対内証券投資 株式ネット | −3,620億円 | ― | −1兆5,228億円 |
| 10:30 | 🇦🇺 | 貿易収支(8月) | 4.95億豪ドル | 21.00億豪ドル | 13.51億豪ドル |
| 15:00 | 🇬🇧 | ネーションワイド住宅価格・前月比(9月) | −0.2% | 0.1% | 0.2% |
| 15:00 | 🇬🇧 | ネーションワイド住宅価格・前年比(9月) | 0.8% | 1.3% | 1.6% |
| 16:55 | 🇩🇪 | 製造業PMI確報値(9月) | 53.9 | 53.8 | 53.8 |
| 17:00 | 🇪🇺 | 製造業PMI確報値(9月) | 52.9 | 52.7 | 52.7 |
| 17:30 | 🇬🇧 | 製造業PMI確報値(9月) | 51.9 | 52.0 | 52.0 |
| 18:00 | 🇪🇺 | 失業率(8月) | 6.4% | 6.4% | 6.4% |
| 18:30 | 🇺🇸 | チャレンジャー人員削減数・前年比(9月) | −19.9% | ― | −38.5% |
| 21:30 | 🇺🇸 | 新規失業保険申請件数 | 19.7万件 | 20.0万件 | 19.8万件 |
| 21:30 | 🇺🇸 | 継続受給者数 | 170.1万人 | 173.1万人 | 171.2万人 |
| 22:45 | 🇺🇸 | 製造業PMI確報値(9月) | 55.9 | 57.0 | 57.0 |
| 23:00 | 🇺🇸 | ISM製造業景気指数(9月) | 54.5 | 55.0 | 54.6 |
| 23:00 | 🇺🇸 | 建設支出・前月比(8月) | 0.9% | 0.2% | −0.1% |
※「前回」は改定後の値(豪貿易収支・米新規失業保険申請件数・継続受給者数・米建設支出は改定値)
📑 企業決算|10月1日〜10月2日朝発表分
大型店の出店比率を高め、食品カテゴリーを広げる戦略が増収を支えた。6〜8月期の売上営業利益率は前年同期の5.2%から5.3%とほぼ横ばいだった。
上期は従来の2.6%増益予想から一転して減益となった。通期の経常利益計画130億円(23.0%増益)は据え置いており、下期に巻き返せるかが焦点になる。
6〜8月期も経常利益が18%減となり、減益基調が続いた。売上高も計画を1.5%下回っている。
経常利益は会社予想を8.7%下回った。一方、6〜8月期は23.3%の増益で、売上営業利益率は前年同期の18.5%から20.6%に改善した。
ほか国内2社(マネックス証券の決算カレンダーより)
| 会社 | 決算期 | 経常利益(前年同期比) | 補足 |
|---|---|---|---|
| 日本フイルコン(5942) | 3Q累計 | 16.6億円(+138.0%) | 通期予想19.5億円に対する進捗率85.1% |
| イーサポートリンク(2493) | 3Q累計 | 0.70億円(+2.9%) | 通期予想1.17億円に対する進捗率59.8% |
1億ドル以上の大型受注は四半期で141件と過去最高を記録し、AIにコンサル需要を奪われるとの懸念を和らげた。2026年度の売上高は約740億ドルだった。
中華圏と直販部門の不振が続き、スポーツウエアは2桁近い減収、ジョーダンブランドは10%台半ばの減収となった。会社は、利払い前・税引前利益(EBIT)が売上高より大きく落ち込むとの見通しを示している。
1月に買収したマコーミック・デ・メキシコが、売上高の伸びのうち14.6ポイント分を押し上げた。GAAPベースの減益は、買収・統合費用やマレーシアの胡椒事業の減損など特別費用によるもの。ユニリーバ食品事業との統合は、2027年半ばまでの完了に向けて計画通り進んでいるとした。
10月1日に決算を発表した日米以外の主要企業はありませんでした。
📅 本日の予定
📚 主な出典
- 日本経済新聞『日経平均終値2203円高 マイクロン好業績で「半導体局所買い」(2026年10月1日)』
- 日本経済新聞『日経平均2203円上昇、1カ月半ぶり高値 マイクロン好決算で半導体株高(2026年10月1日)』
- 共同通信(Yahoo!ニュース配信)『東証続伸、終値は2203円高 ハイテク銘柄中心に買い注文(2026年10月1日)』
- ウエルスアドバイザー(Yahoo!ファイナンス配信)『日経平均は2203円高と約2カ月ぶり大幅上昇、プライム騰落銘柄は拮抗=1日後場(2026年10月1日)』
- 神戸経済ニュース『日経平均が大幅続伸、終値は2203円高の6万8956円 上げ幅歴代11位(2026年10月1日)』
- 世界一やさしい投資の学校『日経2203円高の牽引はアドテスト、夜間先物は840円安(2026年10月1日)』
- Digital Today『KOSPI反発、半導体株主導で7000台回復目前(2026年10月1日)』
- みんかぶFX/為替『アジア株 高安まちまち、韓国株と台湾株は上昇(2026年10月1日)』
- みんかぶFX/為替『アジア株 豪州大幅反落、追加利上げ観測くすぶる 中国は国慶節大型連休入り(2026年10月1日)』
- ロイター(ニューズウィーク日本版配信)『ニデック株が年初来安値、監査意見が不表明 上場廃止リスクを警戒(2026年10月1日)』
- 時事通信『ニデック株、大幅安 上場廃止を警戒(2026年10月1日)』
- BigGo ファイナンス『ニデック、監査法人トップ同席の異例会見へ 2年連続「意見不表明」で上場維持に危機(2026年10月1日)』
- ロイター(AOL配信)『European stocks slip to three-month lows as global yields surge(2026年10月1日)』
- Bloomberg『UK's FTSE 100 Drops as Oil, Bond Yields Hit European Stocks(2026年10月1日)』
- London Loves Business『European shares slip on elevated bond yields and French fiscal strain(2026年10月1日)』
- ロイター(Yahoo!配信)『Exclusive-US tells France and Germany to release diesel stocks or face US export ban, sources say(2026年10月1日)』
- 日本経済新聞『NYダウ小幅反発、20ドル高 早期の米利上げ観測が後退(2026年10月2日)』
- トレーダーズ・ウェブ(Yahoo!ファイナンス配信)『NY概況-ダウ 20.51ドル高と反発 米長期金利の低下が下支えも原油高が重し(2026年10月2日)』
- フィスコ(Investing.com配信)『NY株式:NYダウは20.51ドル高、早期の追加利上げ懸念が後退(2026年10月2日)』
- 共同通信(東京新聞配信)『NY原油続伸、終値92ドル台 米空母追加派遣で供給懸念(2026年10月2日)』
- ABC News『Iran live updates: Trump says war will be over 'very soon,' but offers no details(2026年10月1日)』
- The National『US sends third aircraft carrier to Middle East(2026年10月1日)』
- AP通信(KSAT配信)『Third aircraft carrier and thousands of troops head to Mideast as Trump weighs new Iran strikes(2026年10月1日)』
- EA WorldView『US War on Iran, Day 217(2026年10月1日)』
- みんかぶFX/為替『クロス円堅調、日銀連続利上げ観測が後退 主な意見で政府関係者から圧力(2026年10月1日)』
- Bloomberg『日銀9月会合、物価上振れ兆候なら利上げペース加速も-主な意見(2026年10月1日)』
- ロイター(Investing.com配信)『Fed's Kashkari expects more rate hikes, unsure on need to act this month(2026年10月1日)』
- Newsquawk『US Market Wrap: Markets chop to Fed speak, data, geopolitics, and diesel on first day of Q4(2026年10月1日)』
- 株探ニュース『クスリアオキ、6-8月期(1Q)経常は18%増益で着地(2026年10月1日)』
- 株探ニュース『西松屋チェ、6-8月期(2Q)経常は19%減益、今期配当を1円増額修正(2026年10月1日)』
- 株探ニュース『平和堂、上期経常が18%減益で着地・6-8月期も18%減益(2026年10月1日)』
- 株探ニュース『ナガイレーベ、今期経常は2%増益へ(2026年10月1日)』
- Accenture(Business Wire)『Accenture Reports Fourth-Quarter and Full-Year Fiscal 2026 Results(2026年10月1日)』
- Investing.com(Yahoo Finance配信)『Accenture shares jump on earnings beat and upbeat guidance(2026年10月1日)』
- Benzinga『Accenture Q4 2026 Earnings Call: Complete Transcript(2026年10月1日)』
- NIKE(SEC提出)『Fiscal 2027 First Quarter Results(2026年10月1日)』
- NIKE(SEC提出)『Form 8-K(2026年10月1日)』
- MarketBeat『NIKE Q1 2027 Earnings Report(2026年10月1日)』
- Stock Titan『McCormick Reports Solid Third Quarter Performance and Reaffirms 2026 Outlook(2026年10月1日)』
- 24/7 Wall St.『McCormick Q3 2026: Acquisition Drives a 14% EPS Beat(2026年10月1日)』
- Charles Schwab『Stocks Up on Firm Tech Despite 24-Year Yield Highs(2026年10月1日)』
- トレーダーズ・ウェブFX「1日の主な要人発言(時間は日本時間)」、みんかぶFX/為替「経済指標カレンダー」、マネックス証券「国内株式決算カレンダー」「米国株式決算カレンダー」、世界の株価リアルタイムチャート(nikkei225jp.com)は要人発言・経済指標・決算予定と市況の数値確認のみに使用

