【2026年10月01日・振り返り】日経平均2203円高、米長期金利は一時5.34%

2026年10月2日金曜日

マーケット振り返り

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2026年10月1日振り返り 日経平均は2203円高、米10年債利回りは一時5.34%

【2026年10月01日・振り返り】日経平均2203円高、米長期金利は一時5.34%

📅 対象時間帯:2026年10月1日(木)07:00 〜 10月2日(金)07:00 JST
📌 30秒で読む結論
1日の日経平均は、米マイクロンの好決算を受けて半導体株に買いが集中し、2,203円高の6万8,956円と大幅に続伸した。上げ幅は歴代11位で、終値は8月17日以来の高値となった。欧州では英30年債利回りが1998年以来の6%に達して株価が大きく下げ、米国では10年債利回りが一時2002年以来の5.34%まで上昇した後に低下し、ダウは20ドル高と小幅に反発した。
①日経平均は3.30%高、アドテスト1銘柄で約722円を押し上げ
②米空母3隻目の中東派遣でWTIは2.45ドル高の92.87ドル
③FRB副議長が「判断にはもっと時間が必要」と発言、10月利上げ観測が後退

📈 市況一覧(10/1終値ベース)

※先物・CFD・DEX銘柄は除き、現物・スポットの終値のみ掲載しています。

指標終値前日比
日経平均68,956.72円+2,203.00円(+3.30%)
TOPIX4,131.98+23.33(+0.57%)
香港ハンセン指数休場(国慶節)―
上海総合指数休場(国慶節、8日再開)―
韓国KOSPI6,971.35+133.31(+1.95%)
英FTSE10010,428.27−177.73(−1.68%)
独DAX24,939.35−259.84(−1.03%)
NYダウ50,926.56ドル+20.51ドル(+0.04%)
S&P5007,666.45+14.91(+0.20%)
NASDAQ10030,501.56+93.06(+0.31%)
VIX恐怖指数16.39+0.05(+0.31%)
ドル円158円05銭前後―
XAUUSD4,177.50ドル前後―
WTI原油92.87ドル+2.45ドル(+2.71%)
米10年債利回り5.24%前後―

※ドル円・XAUUSD・WTI原油・米10年債利回りは為替・商品・債券市場が通常通り取引されているため実勢値として記載。XAUUSDはCFD(サンデー)銘柄を参考値として掲載。WTI原油はNY原油先物11月限の通常取引終値。米10年債利回りはNY引け時点の水準

📰 ニュース見出し時系列

🌏 アジアセッション(10/1 07:00〜17:30 JST)
時刻地域見出し
10時台🇯🇵日本東京:ニデック株が急落し、一時19.8%安の1,888円と年初来安値をつけた。監査法人が2026年3月期の財務諸表について「意見不表明」としたことで、上場廃止リスクへの警戒が広がった。終値は255円安の2,100円
15:30🇯🇵日本東京:日経平均は2,203円00銭(3.30%)高の6万8,956円72銭で大幅に続伸した。終値は8月17日以来の高値で、上げ幅は8月5日に次ぐ歴代11位。マイクロンの好決算を手がかりにAI・半導体株へ買いが集中し、アドテストが1銘柄で約722円を押し上げた。東エレク・SBG・ファストリと合わせた4銘柄で約1,481円分を占め、レーザーテックは11%高、イビデンは9%高。ただし上昇は一部に偏り、プライムの値上がりは750、値下がりは747とほぼ拮抗した。33業種のうち上昇は11業種にとどまり、銀行・保険・石油石炭は下落。TOPIXは23.33ポイント高の4,131.98で、売買代金は概算8兆7,228億円
15:30🇰🇷韓国ソウル:KOSPIは1.95%高の6,971.35で、4営業日ぶりに反発した。マイクロン決算を好感してサムスン電子など半導体株が買われ、取引時間中の安値6,700台から切り返した。外国人投資家は5,485億ウォンを売り越した
17時台🇹🇼台湾台北:加権指数は0.86%高の48,353.49で続伸した。TSMCが上昇をけん引した
17時台🇦🇺豪州シドニー:ASX200は1.99%安の8,614.43と大幅に反落した。豪中銀の年内追加利上げ観測がくすぶるなか、エネルギー・生活必需品・ヘルスケア・不動産が売られた
終日🇨🇳🇭🇰中国上海・香港:国慶節のため、中国本土と香港の市場は休場。香港は2日、中国本土は8日に取引を再開する
16:00🇯🇵日本京都:ニデックの戒田新社長が就任後初めて記者会見を開いた。監査法人PwCの代表も同席する異例の会見となり、戒田氏は上場維持を使命と位置づけ、監査上の課題を10月中に解消する考えを示した
📎 関連記事:【マイクロン決算】売上高542億ドルで過去最高、次四半期見通しも市場予想を上回る
日経平均2,203円高のきっかけとなったマイクロン決算の詳しい解説はこちら
🌍 ロンドン/欧州セッション(10/1 16:00〜22:00 JST)
時刻地域見出し
16時台〜🇪🇺欧州株は第4四半期の初日から大きく下げた。STOXX600は3カ月超ぶりの安値をつけ、銀行株は7月以来の大幅安となった。英国では30年債利回りが一時6%を超え、1998年以来の水準に達した(ロイター)。フランスでは財政不安と来年の大統領選を控えた政治の不透明感から、10年債利回りが2002年以来の高水準に上昇した。引けは英FTSE100が1.68%安の10,428.27、独DAXが1.03%安の24,939.35
17時台🇺🇸🇪🇺米国ワシントン/ベルギー・ブリュッセル:ロイターによると、トランプ政権はドイツとフランスに緊急用のディーゼル備蓄を放出するよう求め、応じなければ米国からのディーゼル輸出を禁止する可能性があると伝えた。欧州委員会と独・仏・伊・アイルランド・英国は同日、備蓄放出の必要性を電話で協議した。ロシアはディーゼルの輸出禁止を10月末まで延長している
🇺🇸 NYセッション(10/1 22:00〜10/2 07:00頃 JST、以下すべて日本時間)
時刻地域見出し
5:00🇺🇸NY引け。ダウは20ドル51セント(0.04%)高の5万0,926ドル56セントで、4営業日ぶりに小反発した。朝方の273ドル高から一時359ドル安まで下げる荒い値動きだった。米10年債利回りは一時5.34%と2002年以来の水準に上昇したが、その後は低下し、引けは5.2%台となって株価を下支えした。ボーイングとセールスフォースが3%超、IBMが2%超上昇。個別では、アクセンチュアが15.8%高、マテルはオーセンティック・ブランズが買収案を示したとの報道で18.8%高となった。ブロードコムはアンソロピックにインフラ費用として最大420億ドルを融資することで合意したとの報道を受けて2.1%安、アルファベットは1.7%安。SOX指数は1.59%高
5時台🇺🇸NY原油(WTI11月限)は2.45ドル高の92.87ドルで続伸した。米国が3隻目の空母を中東に派遣することや、トランプ大統領が中間選挙後にイランへの攻撃再開を検討しているとの報道を受け、供給不安が強まった

🇮🇷🇺🇸 米・イラン情勢

トランプ大統領は、1日に公開されたタイム誌のインタビューで、米中間選挙後にイランへの攻撃を再開することは「あり得る」と述べた。「イランを壊滅させたことで世界に平和をもたらした」とも語っている。ウォール・ストリート・ジャーナルも米当局者の話として、11月の中間選挙後に空爆が再開される可能性が高いと報じた。

米当局者は1日、空母セオドア・ルーズベルトが中央軍の担当地域に向かっていると明らかにした。2,000人超の海兵隊を乗せた揚陸艦群も出発しており、派遣される人員はAP通信が約9,000人、WSJが最大約1万人と伝えている。地域には空母ジョージ・H・W・ブッシュとジョージ・ワシントンがすでに展開している。AP通信は早ければ10月末に空母3隻の体制になるとしているが、到着時期を11月末とする報道もある。一方で、仲介者が米国とイランのそれぞれと個別に協議する動きも伝わっており、アラグチ外相とカタールの仲介者も米国内での協議に加わる見通しだ。

行間を読む:外交の窓を残しながら、戦力の配置を先に整える構図だ。サーブ権(主導権)は引き続き米国が握っており、イランは受け身の立場から抜け出せていない。原油市場は、この「次の一打」がいつ打たれるかを織り込み始めている。

🎙️ 要人発言|10月1日〜10月2日(時間はJST)

日時 / 発言者発言内容(要旨)
10/1 8:53
日銀「主な意見」
(9月17〜18日会合分)
委員から「物価上振れの兆候が見えれば、利上げのペースを速めざるを得ない」「過度に慎重になることなく、適時に対応すべき」との意見が出た。一方、会合に出席した政府関係者は、利上げの説明責任を果たすことと累積的な影響の点検を求めた。これを受けて10月の連続利上げ観測が後退し、円は全面安となった
16:42
高市首相
経済財政運営は為替の誘導を目的に行うものではないと発言。日本経済が国際競争力を強めることが円の信認を保つことにつながるとし、米大統領との会談では一般論として円の過小評価は問題だと伝えたと明らかにした
20:53
カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁
現在は明らかに賃金と物価のスパイラルではないと発言。目標の達成に労働市場の苦痛は必要ないとし、金利を引き上げ続ければ経済のさまざまな部分に異なる圧力がかかると述べた
21:21
マン英MPC委員
金融政策の役割をリスクプレミアムに委ねることはできず、政策金利を引き上げる必要があると発言
10/2 1:42
トランプ米大統領
金利は米国の成長を阻害するだろうと発言。ウォーシュFRB議長には本人の意向通りに投票してほしいとした
2:38
ジェファーソンFRB副議長
次の行動を決めるまでに、もっと時間が必要になる可能性があると発言。景気と雇用へのリスクはおおむね均衡しているとの認識を示した
2時台
カシュカリ総裁
(ロイターのインタビュー)
10月に利上げするかどうかについて、強い見解は持っておらず、利上げのペースについても柔軟に考えていると発言。年内にあと1回、2027年にもう1回の利上げを想定しているとした

📊 経済指標|10月1日発表分

時刻(JST)国指標結果予想前回
08:50🇯🇵日銀短観 大企業製造業 業況判断(9月)242522
08:50🇯🇵日銀短観 大企業製造業 先行き212217
08:50🇯🇵日銀短観 大企業非製造業 業況判断353637
08:50🇯🇵日銀短観 大企業非製造業 先行き303028
08:50🇯🇵日銀短観 大企業全産業 設備投資11.3%12.2%11.5%
08:50🇯🇵対外証券投資 中長期ネット(9/19〜9/25)−6,845億円―1兆0,829億円
08:50🇯🇵対外証券投資 株式ネット2,258億円―1,692億円
08:50🇯🇵対内証券投資 中長期ネット−1兆3,418億円―2兆2,362億円
08:50🇯🇵対内証券投資 株式ネット−3,620億円―−1兆5,228億円
10:30🇦🇺貿易収支(8月)4.95億豪ドル21.00億豪ドル13.51億豪ドル
15:00🇬🇧ネーションワイド住宅価格・前月比(9月)−0.2%0.1%0.2%
15:00🇬🇧ネーションワイド住宅価格・前年比(9月)0.8%1.3%1.6%
16:55🇩🇪製造業PMI確報値(9月)53.953.853.8
17:00🇪🇺製造業PMI確報値(9月)52.952.752.7
17:30🇬🇧製造業PMI確報値(9月)51.952.052.0
18:00🇪🇺失業率(8月)6.4%6.4%6.4%
18:30🇺🇸チャレンジャー人員削減数・前年比(9月)−19.9%―−38.5%
21:30🇺🇸新規失業保険申請件数19.7万件20.0万件19.8万件
21:30🇺🇸継続受給者数170.1万人173.1万人171.2万人
22:45🇺🇸製造業PMI確報値(9月)55.957.057.0
23:00🇺🇸ISM製造業景気指数(9月)54.555.054.6
23:00🇺🇸建設支出・前月比(8月)0.9%0.2%−0.1%

※「前回」は改定後の値(豪貿易収支・米新規失業保険申請件数・継続受給者数・米建設支出は改定値)

指標読み解き:日銀短観は、大企業製造業のDIが2ポイント改善して24となった一方、非製造業は2ポイント悪化して35となり、景況感は「製造業が上、非製造業が下」に分かれた。米国では、ISM製造業景気指数が54.5と予想を下回り、製造業PMIの確報値も速報から1.1ポイント下方修正された。ただし新規失業保険申請件数は19.7万件と低い水準にとどまっており、労働市場の底堅さは崩れていない。欧州の製造業PMI確報値は小幅に上方修正され、ユーロ圏の失業率は6.4%で横ばいだった。
📎 関連記事:【日銀短観9月】大企業製造業DIは24に改善、非製造業は35に低下
短観の業種別・先行き・設備投資の詳しい解説はこちら

📑 企業決算|10月1日〜10月2日朝発表分

🇯🇵 国内
クスリのアオキHD(3549)|ドラッグストア|2027年5月期第1四半期(6〜8月)
🟢 経常18%増益・コンセンサスを16.6%上回る
売上高
1,590億円(+13.8%)
営業利益
84.2億円(+16.0%)
経常利益
85.7億円(+17.6%、コンセンサス73.5億円)
最終利益
68.7億円(+36.4%)
通期経常計画
308億円(据え置き)

大型店の出店比率を高め、食品カテゴリーを広げる戦略が増収を支えた。6〜8月期の売上営業利益率は前年同期の5.2%から5.3%とほぼ横ばいだった。

西松屋チェーン(7545)|子供服・ベビー用品|2027年2月期第2四半期累計(3〜8月)
🟡 一転減益で着地も配当は1円増額
売上高
1,026億円(+5.8%)
営業利益
70.3億円(−3.7%)
経常利益
73.8億円(−1.7%、会社予想77億円)
最終利益
49.9億円(+0.5%)
6〜8月期の経常利益
19%減益
年間配当
33円(1円増額)

上期は従来の2.6%増益予想から一転して減益となった。通期の経常利益計画130億円(23.0%増益)は据え置いており、下期に巻き返せるかが焦点になる。

平和堂(8276)|総合スーパー|2027年2月期第2四半期累計(3〜8月)
🔴 上期経常18%減益・計画に届かず
売上高
2,305億円(+3.1%)
営業利益
56.7億円(−17.1%)
経常利益
61.9億円(−17.6%、計画72億円)
最終利益
35.8億円(−27.0%)
通期計画に対する進捗率
40.7%(計画152億円)

6〜8月期も経常利益が18%減となり、減益基調が続いた。売上高も計画を1.5%下回っている。

ナガイレーベン(7447)|医療用白衣|2026年8月期(本決算)
🟡 増益確保も会社予想に届かず・自社株買いを発表
売上高
172億円(+1.3%)
経常利益
38.4億円(+3.5%、会社予想42億円)
今期の経常利益見通し
38.9億円(+1.5%)
自社株買い
上限60万株

経常利益は会社予想を8.7%下回った。一方、6〜8月期は23.3%の増益で、売上営業利益率は前年同期の18.5%から20.6%に改善した。

ほか国内2社(マネックス証券の決算カレンダーより)

会社決算期経常利益(前年同期比)補足
日本フイルコン(5942)3Q累計16.6億円(+138.0%)通期予想19.5億円に対する進捗率85.1%
イーサポートリンク(2493)3Q累計0.70億円(+2.9%)通期予想1.17億円に対する進捗率59.8%
🇺🇸 米国
アクセンチュア(ACN)|ITコンサルティング|2026年度第4四半期(6〜8月)
🟢 売上高・利益とも予想超え・株価は15.8%高
売上高
187億ドル(予想180.5億ドル、現地通貨ベース+7%)
1株利益
3.29ドル(予想3.19ドル)
新規受注高
222億ドル(+4%)
2027年度の売上高見通し
現地通貨ベース+3〜6%
2027年度の1株利益見通し
14.39〜14.81ドル
2027年度の株主還元
95億ドル以上
株価反応
15.8%高

1億ドル以上の大型受注は四半期で141件と過去最高を記録し、AIにコンサル需要を奪われるとの懸念を和らげた。2026年度の売上高は約740億ドルだった。

ナイキ(NKE)|スポーツ用品|2027年度第1四半期(6〜8月)
🟡 利益は予想超えも通期は減収見通し・時間外で下落
売上高
112.1億ドル(−4%、予想113.2億ドル)
1株利益
0.48ドル(予想0.44ドル)
2027年度の売上高見通し
1桁台後半の減収
2027年度の調整後1株利益見通し
1.15〜1.35ドル
再建プログラム「Pace」
費用約10億ドル・2031年度までに累計約25億ドル削減
株価反応
時間外で下落

中華圏と直販部門の不振が続き、スポーツウエアは2桁近い減収、ジョーダンブランドは10%台半ばの減収となった。会社は、利払い前・税引前利益(EBIT)が売上高より大きく落ち込むとの見通しを示している。

マコーミック(MKC)|香辛料・調味料|2026年度第3四半期(6〜8月)
🟢 売上高・調整後利益とも予想超え・通期見通しは据え置き
売上高
20.2億ドル(+17.4%、予想19.8億ドル)
調整後1株利益
0.86ドル(予想0.76ドル)
GAAPベース1株利益
0.36ドル(−57%)
通期の売上高見通し
+13〜17%(据え置き)
通期の調整後1株利益見通し
3.05〜3.13ドル(据え置き)
株価反応
取引開始直後に一時約5%高

1月に買収したマコーミック・デ・メキシコが、売上高の伸びのうち14.6ポイント分を押し上げた。GAAPベースの減益は、買収・統合費用やマレーシアの胡椒事業の減損など特別費用によるもの。ユニリーバ食品事業との統合は、2027年半ばまでの完了に向けて計画通り進んでいるとした。

🌍 ほか(日米以外)

10月1日に決算を発表した日米以外の主要企業はありませんでした。

📅 本日の予定

本日10月2日(金)は、8時30分に9月の東京都区部消費者物価指数(生鮮食品を除くコア、予想2.4%・前回1.8%)と8月の雇用統計(完全失業率の予想2.4%、有効求人倍率の予想1.18倍)が発表され、8時50分にはマネタリーベースが続く。18時はユーロ圏の9月消費者物価指数(HICP)速報で、前年比の予想は3.5%(前回3.2%)、コアは2.6%(前回2.4%)。夜は21時30分に米9月雇用統計が予定されており、非農業部門雇用者数は前月比9.5万人増(前回16.2万人増)、失業率は4.1%、平均時給は前月比0.3%・前年比3.2%が予想されている。23時には米8月の製造業新規受注と耐久財受注の確報値が発表される。決算は国内が9社、米国が1社の予定。

📚 主な出典

✍️ 執筆者/ぱぶちゃん|投資歴6年|ファンダメンタルを事実ベースで解説するブログを運営中。相場の「なぜ?」を一緒に考えましょう。たまにチャート分析もします。ナンピンは得意です。/X(旧Twitter):@pablo29god
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当ブログでは日々のマーケット情報を整理し、 冷静に読み解くことを目的としています。

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